一流と言われる企業が、過労死という問題をどう取り組されているのかぁ
最近疑問に思う事が多々あります。
明らかに、人手不足で処理出来る仕事量を完全に超えているそんな感じの企業が多いのではって思います。
現在選挙期間中でアベノミクスの成果を強調されていますがぁ
一部の企業は恩恵を受けているのかも知れませんがぁ私が感じる現状は全く逆で明らかに、景気が上がっているとは言い難い現実を日々実感しています。
私みたいなぁ働き方は超過勤務する事は有りませんがぁ、明らかに人手不足で、それなのに人が増やされる事は有りません、多分消費税が上がるとなって駆け込み需要が見込めた時にだけ人が増えるそんな現状です。
一流の大学を出て一流の企業に勤めている方々が過労死と隣り合わせの現実がこのままずっと続くようであれば、企業が崩壊していくしかぁ無いような気がします。
一生懸命に働く事と、身体が悲鳴をあげるまで働く事は明らかに違います、
競争社会の中でもっともっと人に対して温かい企業が増える事を望みます。