覆面調査って…総務省の意図は何とも言えません | 人生色々心は---広く

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総務省は1~3月、3社の販売店で各社100回、合計で約300回の覆面調査をした。調査員は販売員から説明を受け、契約締結の直前でサインをせずに手続きを中断。その間のやり取りを記録してまとめた。

 

改善しないといけない点は多々ありますが

各社100回都道府県一件一件調べたので有れば

件数はしれてますが

どうなんでしょうか?

内容を見て違和感を感じました

 

総務省は覆面調査で何人の人でどうやって調べたので

しょうか?

一日何十件も契約する店

一日数件の契約する店

 

一生懸命に説明した販売員に対して契約直前に

どういう風に退席されたのでしょうか?

 

一件契約をとる為に結構な時間を要して話した

販売員に対して総務省の調査ですって

明かして退席されたのでしょうか?

 

記事を見ていて、ちゃんと説明してなかったって言う印象

より、販売員がちゃんと説明してないから調査している

印象ですが、ちゃんと説明した販売員に対しては

どういう風に終えてるのか

不思議に思いました

 

抜き打ち検査なんだと思いますが

これだけの確率で説明してないので有れば

販売員の責任ではなく、企業モラルのような気がしてなりません