スティ―ブ・ジョブズ氏の言葉!経営トップの座を退くとの知らせに、米国アップル社の株価は急落し、経営者ひとり去るだけで二兆円近くの時価総額が吹き飛んだ…残念だがその日が来た、と辞任表明の手紙…ジョブズ氏は6年前に、大学の卒業式に贈るスピーチで、毎日を人生最後の日だと思って生きてみなさいと言われたそうです。言葉の重さを感じました。1日1日をゆっくり過ごすこともありますが、懸命にそれも人生最後の日だと思っての仕事ぶりは、まさにまっしぐらに進んで行く気持ちを感じました。…懸命にと言う言葉に