消費者のもったいない意識とそれぞれの店舗の在り方 | 人生色々心は---広く

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ブログ再開しました、日々の日常生活をゆったりと綴って行きたいと思います

大手コンビニが弁当や総菜類の消費期限をのばす、
セブンイレブンは従来より販売期間を1日以上長くしたパスタやパンを投入ビックリマーク
ファミリーマ―トも16時間延ばす、生産委託先の工場と協力して素材や製法を見直すそうです。

この背景には、消費期間な間近の値引きを不当に制限したとして、排除措置命令を受けた事がある

それで開発された消費期限を従来の三倍にしたチルド弁当を09年11月から売り出した経緯があるそうです。
そして今節電を命題にしている時に24時間営業のコンビニも岐路にたっているそんな議論があるそうです。
節電=営業時間の短縮が良いとはどうしても思えません、重要のない所にコンビニは建ってないですし、
計画停電でかなり困難な状況でも営業されてきた店舗をじゃってきりかえていいものでしょうか?

駅前のコンビニが電車の終了の時間に閉店したらぁ
回りにある店に

そしてコンビニがもし営業時間を短縮したらぁ
今まであった需要は一体何処に行くのかぁって考えましたぁ

先日、閉店30分前に百貨店の鮮魚売り場に行った時にレジに凄い列が…!?

百貨店も凄いなぁって思ってたらぁ
刺身に半額シ―ルが貼られてましたビックリマーク

百貨店というブランドイメージと半額というお買い得かんで商品が販売されてましたぁ

買いたいという購買意欲と今購入したいという意欲ビックリマーク需要があってなおかつ購入する場所があっての話

変わらないといけない…
でも考えないといけないものも多いって思いました。