約20年前に失明しヘルパーさんの支援を受けて一人でくらす全盲の男性が、非難家族に自宅の部屋を提供、生活を助けあっておられるそうです。
これまで多くの人に助けられてきた、恩返しをしたいと
県に申し出て、二家族9人の入居されてるそうです。
20代で目が不自由になられた後に恩師や多くの方と出会いに救われ、
猛勉強し30歳で盲学校教諭になられたそうです
言われた言葉…
失明という逆境を乗り越え人生が豊かになった。
希望を捨てないでと
私も今まで今もですがぁ
沢山の方に助けてもらって今まで何とか仕事なり生活をしてきました。
返したいって思っても返せない所に行ってしまった人に少しでも出来る事から
取り組みたいって更に思いました。