国際通貨基金からの消費税の圧力と今後の思う事 | 人生色々心は---広く

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国際通貨基金(IMF)からの警告・・・何か以外な気もします

なぜ今?って感じなんですがぁ

IMFには日本からも沢山のお金が入っているのに

15%に上げればぁ歳入増になるって・・・

今の5%でもやりくり大変なのに

10%も上げて生活をどうしてやっていけばいいのでしょうか?

それも段階的に・・・

販売する時中途半端に一円単位で会計するのがいかに大変か

そして表示は指導は内税に、その税金はいったいどこに行くのでしょうか

自民党が何か参議院選挙で勝つたような報道が多いみたいですが

比例では民主も自民も票を下げてますし、票は民主の方が多いですし


何か議席が増えたからぁ消費税論議が受け入れられたような

感じの空気が凄く流れている感じがしますが

投票率も下がり、政治不信も高まり、票が伸びたのははっきり言われてる方だったような気がします


これからは外圧を時代の流れのような感じでなし崩しのようにすすめていくのでしょうかぁ

政権政党でも法案を通す為に数合わせの為にやっきになっている姿

いったい政治家さんは何の為に・・・まぁ自己保身の為にだとは思いますが

考え方も違う目指している場所も違う政党同士が法案の時だけ手を組んで法案を通すって・・・

それでは政党の意味がないような気がします


支持母体が有るのでしょうがないのも分かりますが

政治家さんは真っ白であって欲しいとは思うのですがぁ

まぁ理想ではあるんですけど


休みの日・・・最近テレビや新聞を見ていて不安感にあおられるそんな

番組が多いような気がします


何も削らず・・・国民に債務を負わせるのが政治なんでしょうか


政権交代して期待が大き過ぎたのか期待し過ぎたのか

期待してはダメなんでしょうか・・・