ドラマ☆タンブリングを見て思う学生時代の部活競技 | 人生色々心は---広く

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ブログ再開しました、日々の日常生活をゆったりと綴って行きたいと思います

特に限定的に見てるのではなく偶々見て見入った番組の一つです☆

新体操を通して友達を仲間と共に変わっていく高校生のドラマです


出演者さんのたぶん懸命な演技に対してもそうですがぁ

団体競技の難しさ・・・そして逆に団体競技の面白さ

そしてやりがいと・・・物足りなさを色々経験出来るのが学生の時に出来る競技の一つだと思います


私は中学生でハンドボール、高校生でブラスバンドを取り組んだんですがぁ

その時に感じた通りの事をドラマで思い出しましたぁ

始めてする競技や楽器・・・そして経験者と未経験者、

誰しも一からはじまる事だは有るとは思うのですがぁ

元々才能って有るなしはハンドの場合は基礎体力と練習と理解力

だと思ってましたぁ

なのでぇ人一倍走った記憶も有りますし、体力つける為に色々練習して記憶が有ります

でもどれだけ練習しても背が高くなる訳ではなく足が急に速くなる訳ではないけど

ポジション☆背が低くてもこなせる場所

そのポジションの練習ばかりしていたらぁ

先輩からよく連携の不味さをよく言われた記憶が有ります

なのでぇ回りを見て状況☆状況を感じて相手の逆に動く事そして

こちらに来るって信じて動くのではなく、練習を通して取り組んできたものを全部だせるように

動く事~そんな事を思いながら取り組んでたように思います


そして逆に高校にハンドボール部がなくって・・・

特に何かクラブ活動をしようってする気もなかったのですがぁ

クラスメートに誘われてぇブラスバンドを見学に


なんとなく良いなぁって思って入部したのですがぁ

ブラスバンドは一からではあったのですが

小さい頃にピアノを少し習っていたのでぇ

まったくの一からではなかったのですがぁ

でも未経験のハンドよりより難しく感じました


それは相手ではなく皆と一緒に合わせる事で作品が出来る事なのでぇ

指揮者に合わせて演奏する事 逆に強弱をしっかりだす為の練習とパートごとの練習と

全体練習☆

一人一人が勝手に演奏してしまうと作品として聴けないものになってしまう

なのでぇ☆より相手に合わせる難しさと個人練習☆


今回のタンブリングを見てみんなと合わせる難しさ☆そして難しいものに取り組んで行く苦しさ☆

でも練習する事で少しずつ楽しくなっていく楽器の楽しさを懐かしく思い出してみてましたぁ


社会に出てみんなに合わせてするって事はほとんどないのでぇ

出来た時の喜びや達成感☆テレビを見ていていいなぁって思いました


でも人間的な顧問の先生の出会いって有るような気がしましたぁ

成長の過程を見る楽しさと☆逆にメンバーを選ぶ時の難しさも


ほんとテレビで見ると懐かしく思うのですがぁ

学生の頃は苦しかった記憶しかない・・・ほんと不思議な感じですねニコニコ