行く先々で抗議の声に囲まれた、
県民にお詫びをしたいと知事さんに低姿勢で陳謝を繰り返されたそうです。
先日報道ステーションで普天間基地の過去の戦闘の訓練の場面や、対戦争においての準備の場所になっている、その現実を見た時、目をおおいたくなる映像でしたぁ
戦争をおこさない国、日本の印象を払拭しました。
沖縄の住民の方々と十分話し合うのではなく、有力者に話しに行かれる姿勢には心をうたれる印象は全くなかったです、
マニフェスト選挙…
言うのは簡単です、でも変化を期待して、裏切られた気持ちは何とも言えない気持ちです。
でも今回の問題は早急に話して解決出来る問題ではなかったはず、なのに期限を決めて話した事…
何か結果ありきのような気がしましたぁ
昨日、情熱大陸で大田さんが議員さんに言われてた映像が流れてましたぁ
軍事基地がある事によって不幸な事件や聞きたくないような事が起こりでも、それでも米軍基地を残さなくてはいけないのかぁ
米国に対してNOは言えないのに沖縄の人たちにはNOが言えてしまう…これが今の日本と米国の関係。
無理でも何て言われても米国にNOって言える総理大臣を期待していた、その期待が大きすぎたのかも知れません。
これだけの話です、やっぱり国外でしか受け入れられませんって言って貰いたいそう思いました。
新聞を見て
を見て、二重にがっかりしてしまいました