普天間の移設に思う事 | 人生色々心は---広く

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ブログ再開しました、日々の日常生活をゆったりと綴って行きたいと思います

5月末までに決着させます…その言葉を聞くのは何回目だろうかぁ

移転先の交渉も、多分水面下ではされてるとは思うのですがぁ
マスコミの報道にも全部が全部正統性を感じるわけではないのですがぁ

でも何かぁ他人ごとのようなぁ印象がぬぐいきれません。

話し合いも大事ですがぁ
今回県民大会もあり、徳之島の方々の集まりもあったのでぇ
話し合う話し合えない関係なく時間をさいてでも行くべきだったようなぁ
気がします、
元衆議院の議員さんに会いに行くより、その場所に住んでおられる住民の皆さんの合意なんか、とてもとれるものだと思います。

小沢さんが選挙の時に実戦したどぶ板選挙、一軒一軒回ってお願いすることで躍進した民主党なのですから。
選挙だけの事ではなく
お願いするそんな気持ちを全面に出す事も必要だとおもいます。

でも基地の受け入れる地域…もし京都に基地が誘致される事になったらぁと
思うと絶対に反対するはずなのでぇ

逆に基地の事をもっともっと話し合う必要性が有るように思います。

地元の同意は今の基地の現状を見ると何とも言えないです。

出来る、出来る、ではなく出来ませんという言葉の議論も必要だと思います。