
お待たせしました。
この子のことも
とうとう
お披露目をさせて頂きます。
どうぞご覧ください。
友人でもある
世界のダックスの愛好家たちが
納得をした名犬です。
英国トップの血液が
為せる技だと思います。
世界の友人たちに
動画も見て頂きました。
どうぞ、
肩の部分を見てください。
あの肩が
落ちることなく
スーパーモデルのように歩く男の子です。
必ずや
この
テリウス・G・グランチェスターこと
テリー君の子供は
アジアで引っ張りだこになると思います。
テリーの子は日本ではなく
アメリカで勝負を賭けてみたいと思っております。
日本では
どうしても
各犬種でトップを走る友人たちと
ぶつかってしまうので
回避する意味もあります。
テリーは
ものすごいオーラで
存在感もあり
舞台映えする子ですが
決して
体重のある子ではありません。
お顔も
最高に甘いマスクで可愛く
性格も
本当はワン!と鳴けるのですが
一切鳴きません。
今後
テリーの体型で
いろいろなカラーも
ブリーディングして行きたいと思っております。
世界最高峰の
ダックスも目指したいと思っております。
エピソードなのですが…
私共はそもそも
華やかな犬が好きです。
アフガンハウンドや
スタンダードプードル
高校生のときにブリーディングをした
スタンダードプードルは
全犬種審査委員長の方々にも
お譲りを致しました。
そのような
様々なストーリーがあるのですが、
私のところにくるスタッフや
生徒たちが
ダックスも好きな子たちが多数おりまして、
どうせ応援するなら
世界のトップを目指したいと
今日まできました…
華やかな
アフガンバウンドや
スタンダードプードルなどにも
勝てる
勝てるミニチュアダックスを!と…
今後、
もっと楽しみな事が
実はあるのです…
ブリーダーも多数育てます
そして
ハンドラーも多数育ててまいります。
日本の犬界のトップの友人たちにも
どんどん紹介をしていきたいと思っております。
どうぞ、長い目で
そして
楽しみながら
私共のグループの皆を
見守っていってください。
心から
様々な方々に感謝致します。。
本日のブログの最後に…
テリー君の一度だけの日本での
大舞台のお披露目と思い
アメリカの友人のハンドラーを呼び
ジャパンインターの出陳を
皆で考えていたのですが…
どうしても
といおうか
有名な話ですが
私の当たる直感が
ジャパンインターは
No!
という答えでした…
この度の大地震
何か、といおうか
やはり私の直感が当たりました…。
この度の地震により
東京に住む海外から来た友人達が
たくさん母国へ引っ越して行きます…
これからは海外へ行く事もまた多くなると思います。
