こんばんは〜

スマホで時々やっているゲームで非人哉の杨戬が来たから早速ガチャしました わー!🎉
非人哉自体にはそんなに興味はないんだけど、杨戬は好きでして‥‥♥
もともとは孙悟空目当てで元宝貯めてたんだけれど、これは杨戬で回すしかないでしょっ! っと奮発しまくり SSRだしサクッと当たりました✌


んおーーっっっ!!!カッコイイ〜〜♥////
可愛くてつい遊んじった笑笑

キャラ タップするとウインクするの杨戬っぽい〜😋♪
非人哉の画風は、黒くて太い筆のような線画と白い肌が特徴だけど、このゲームのタッチでアレンジしてあるのがすごく良い〜♪♪


杨戬ビーム!!!!(また遊んじゃった
元ネタは、18話の停電した時に眼から出す光で照らしたんだけど、トランプしてる途中だったのにカラフルな光を出したせいでみんなテンション上がって踊って トランプどころじゃなくなって敖烈がショック受けてたあの場面だなと分かって笑えたw
この第三の眼からビームの技は、「敵全体の効果命中率50%下げる」んだけど、25%の確率でしか敵に付かないので、あまり意味は無いなあ😶



けど!!
この羊肉串の補助技が最高に使えすぎる

一人に2ターン、「攻撃力20%増、効果抵抗20%増、速度20増、さらに効果が消える時に体力の25%が回復する」という 有能すぎる補助技!!!!
これを杨戬自身に付けると、効果が消えたり 効果を重ね付けした時に、一番体力が低い他のキャラ1人を 少しだけ回復できる能力まであるので、、

今まで火力を入れてたんだけど イマイチパッとしなくて退屈だったんだけど、私のパーティーにはピッタリだったから キャラは好きだし使えるしで最高な杨戬でした
谢谢🙏

普段の格好に マントに槍を持っている姿は新鮮で、戦うゲームならではのアレンジでそこが気にいってる♪

とゆうわけで、哪吒に続き杨戬までコラボ来て手に入れて、好きな二人が使えて幸せ♪♪



余談だけど、哪吒といえば
もともとこのゲームのキャラの李哪吒と、魔童降世小哪吒暴走哪吒(名前カッコイイって////)、
今回の非人哉コラボでも哪吒来るしで、
哪吒が4人もいることにwwww
まぁそれだけ哪吒はみんなに人気なんだよな〜🤨(杨戬も実は今回で2人いることになるよ🕶)

こんにちは、りぃんべるです
雨で気分が下がるね😖

最近気になっているものを。


「新神雕侠侣」というゲームが気になってます

原作は神雕侠侣で、金庸氏の作品で射鵰英雄传の続編の内容みたいです。


小説自体は名前くらいしか知らないけれど、ゲームプレイ動画を見て、主人公の風貌や控えめな雰囲気に魅力を感じました😌
金庸氏の他の作品の笑傲江湖などに比べると華やかさに欠ける印象だけど、その飾り気のない感じがゲームに良く反映されてるなと見てて思った。ぜひプレイしてみたいー
笑傲江湖などに出てくる技や人物なども、多数登場するのが また興奮する

2000年のゲームなので、グラフィックは低いけど その低さがしぶくてたまらない〜^^ 懐かしさを感じて見ててすごく楽しい♪

今調べてみると、日本語版が発売されてたらしい!だけど在庫も少ないし高っい……😵中国語でもやりたかったけどsteamにも無いし、、中国の一昔前のゲーム(笑傲江湖や流星蝴蝶剑などなど)やってみたいけど 代行サービス使わないといけないのがなぁ、、面倒くさい🤨💧

すっかり武侠の世界観というものに どっぷりハマってしまった^^
 一昔前は中国のドラマやゲームに触れれる機会があまりなくて、中国の知っているものといえば、三国志とカンフーハッスルくらいだったw今思えば、カンフーハッスルで様々な武芸の達人の戦闘シーンを見て昔から痺れてたなぁ  そういうのが以前から好きな傾向があったんだなぁ😮
てか、今初めて知ったんだけど カンフーハッスルの大家夫婦の名前が、神雕侠侣の主人公とヒロインだったという衝撃の事実🤣大家の奥さんが 原作では美少女の小龍女笑笑 いや、中身は意外と可愛いけどね笑
といった感じで、カンフーハッスルが金庸氏の作品や武侠の世界観が好きな人にはたまらない作品だったとは初めて知りました、金庸氏の他の小説の事ももっと知って 楽しみたいなぁ♪


たしかに日本語訳してあれば、きちんと世界観を理解して楽しむことが出来るけど 一番の理想は、自分が中国語を読めるようになって、中国独特の表現や言い回しを理解できるようになれれば 本当の中国の良さというものを理解できるのではと、個人的に思うので、少しづつ勉強していきたいと思う


毎回 しょうもない独り言ばかり書いてますが、見てくださる方、ありがとうございます。
周りに趣味が似ている友もいないし、
唯一自分の思っている事を素直に吐ける 心地良い場所にさせてもらっています
これからもよろしくお願いします😌

では、また
再见ー👋

笑傲江湖をチラッと読んだんだけど、、、感動やら何やら今まで感じたことのない感情が沸いてきて震えている。

小説という域を越えてる
目をハッと覚まされたような感覚、頭が、体がしびれる

翻訳した方も素晴らしい


なかなか本を読もうと思っても続かないんだけど、何も余計な事を考えることなく 物語に吸い込まれていった

金庸さんは本当に素晴らしい小説家ですね。。感銘を受けました。
読んだことがない方、興味があれば 一度は手に取ってもらいたい名作です。