『その4』
さらに部屋の空気が凍り付きながらも、「おいそこの声と図体のデカいの。この部屋のどこが掃除したばかりなのだコラ?」と心の中で思いながら、しかし、鰐淵サンの「部屋が汚れる」というセリフから、やはりシンナーを吸わせると彼女は尿や便をたれる垂れ流し女であることが間違いないとこの時点で判断がつきました。
ということは、当初の我々の目的は達したので即時撤退の号令を誰か早くーーー! とまわりを見渡すも、皆完全にビビりが入ってしまい、沈黙状態。
この修羅場から逃げ出す方法はもはや皆無・・・・・・と、落胆すると、また隣の部屋から鰐淵サンが顔を出し、
「おい、この中でチャッチャとバイクのタイヤ交換とか修理全般できる奴はいねーか?」
の質問に対して、
「(それは豪くんです)」
「(豪だな)」
「(豪くん)」
「(デカ頭)」
と皆が豪くんを頭で思い浮かべると同時に、
「あー、うちのチームでもっとも優秀なメカニカルドクターは彼です」
とワタクシを指さす豪くん。
ちょーwwwwwwwwwwwwご謙遜!!
ワタクシを睨みながら鰐淵サンが受話器に向かい、
「あー、うん。メカドックがいるから。優秀な奴。ただでやってくれるってよ」
と勝手に商談成立。
「わりーけど、知り合いのバイク直してくれよ。今から」
と鰐淵サンが出かける準備を始めました。
このまま地獄までつきあうのはマジ勘弁と感じたワタクシは、
「あ、いや・・・・・・でもバイクイジりなら、こちらの豪くんはオフロードバイクを1から組み立てられる技量の持ち主だからワタクシよりも・・・・・」
すかさず豪くんも、
「いやいや、こいつなんて流山を根城にバイクのパーツをギり(盗み)まくりで、その腕前とパーツチョイスやるた解体屋のオヤジも・・・・・・」
「じゃあ、おまえら二人で来いよ。な」
「ええ」
「はぁ」
と出発メンバー選出完了。
死地への旅立ちを笑顔で見送る三郷ニート組。その横でマネ子ちゃんの腕をとり自分の粗チンを握らせシコシコ動作を続けるリョーちゃんは、こちらに見向きもしませんでした。
それよりも、マネ子ちゃんが裸でぐったりしたまま動かないのがとても気になりましたが、数時間後に我々も同じ状態になる可能性もあるので、「(明日は我が身・・・・・・お互い生きていたらまた会おう)」と心の中でエールを送りながら外に出ました。
外に出てそれぞれバイクにエンジンをかけ、暖気をしている最中、
「そういや、おまえらって何しにここに来たんだ?」
と鰐淵さんの今更発言。
ワタクシがこれまでの流れを延々と語り始めると、呆れながらも、
「おまえらみたいなバカが何人もうちに来てはアイツとヤって帰って行ったなぁ。最初は金とってて全部アイツに渡してたんだよ」
と、意外な真相発言。
ということは、当初の我々の目的は達したので即時撤退の号令を誰か早くーーー! とまわりを見渡すも、皆完全にビビりが入ってしまい、沈黙状態。
この修羅場から逃げ出す方法はもはや皆無・・・・・・と、落胆すると、また隣の部屋から鰐淵サンが顔を出し、
「おい、この中でチャッチャとバイクのタイヤ交換とか修理全般できる奴はいねーか?」
の質問に対して、
「(それは豪くんです)」
「(豪だな)」
「(豪くん)」
「(デカ頭)」
と皆が豪くんを頭で思い浮かべると同時に、
「あー、うちのチームでもっとも優秀なメカニカルドクターは彼です」
とワタクシを指さす豪くん。
ちょーwwwwwwwwwwwwご謙遜!!
ワタクシを睨みながら鰐淵サンが受話器に向かい、
「あー、うん。メカドックがいるから。優秀な奴。ただでやってくれるってよ」
と勝手に商談成立。
「わりーけど、知り合いのバイク直してくれよ。今から」
と鰐淵サンが出かける準備を始めました。
このまま地獄までつきあうのはマジ勘弁と感じたワタクシは、
「あ、いや・・・・・・でもバイクイジりなら、こちらの豪くんはオフロードバイクを1から組み立てられる技量の持ち主だからワタクシよりも・・・・・」
すかさず豪くんも、
「いやいや、こいつなんて流山を根城にバイクのパーツをギり(盗み)まくりで、その腕前とパーツチョイスやるた解体屋のオヤジも・・・・・・」
「じゃあ、おまえら二人で来いよ。な」
「ええ」
「はぁ」
と出発メンバー選出完了。
死地への旅立ちを笑顔で見送る三郷ニート組。その横でマネ子ちゃんの腕をとり自分の粗チンを握らせシコシコ動作を続けるリョーちゃんは、こちらに見向きもしませんでした。
それよりも、マネ子ちゃんが裸でぐったりしたまま動かないのがとても気になりましたが、数時間後に我々も同じ状態になる可能性もあるので、「(明日は我が身・・・・・・お互い生きていたらまた会おう)」と心の中でエールを送りながら外に出ました。
外に出てそれぞれバイクにエンジンをかけ、暖気をしている最中、
「そういや、おまえらって何しにここに来たんだ?」
と鰐淵さんの今更発言。
ワタクシがこれまでの流れを延々と語り始めると、呆れながらも、
「おまえらみたいなバカが何人もうちに来てはアイツとヤって帰って行ったなぁ。最初は金とってて全部アイツに渡してたんだよ」
と、意外な真相発言。
『その3』
そのまま二人を睨みつけるマネ子ちゃんに負けじとガンたれ返すリョーちゃんと豪くん。もう何がなんだか・・・・・・。
そのまま、ゴミ溜めと化した押し入れからタバコとライターを取り出したマネ子ちゃんがタバコをくわえ火をつけ始めました。
それを見たリョーちゃんが、「バカ! ダメだよ・・・・・・」と小声で話しかけながらマネ子ちゃんに近づこうしました。
その瞬間、隣の部屋から鰐淵サンが顔を出し、
「おまえら、少し静かにしろよ。下の階からまた・・・・・・ああああっっ!!」
「ヒーヒーヒーヒー!!!!」
と馬のように叫びながらマネ子ちゃんに蹴りぶちカマし、そのまま上からこれでもかと蹴りの連打を浴びせました。
蹴りというより、マネ子ちゃんの身体の上でコサックダンスを踊っているかのような華麗なステップダンスにも見えました。
「火ぃ使うなっていってんだろこの野郎馬鹿野郎この野郎馬鹿野郎この野郎!!!!!」
と、鬼神のような蹴りの連打。
どうやら辛い物を食べて叫んだのではなく、「火の用心」の意味で叫んだようです。
よく見渡せば、部屋中に空き缶や空き瓶(中身はアレ)、ベランダにはアサヒペイント関係の容器で溢れているので、当然といえば当然の防火措置。
ダンスが終わり、肩で息をしながら鰐淵さんが、
「おめーら、ここで火ぃ使ったらマジでブッコロスぞ」
「はい!」
「使いません!」
「自分らタバコ吸いませんから!」
と聞き分けのいい我々を睨みつける鰐淵サン。また隣の部屋で電話が鳴ると、「ウルセーぞ電話!!」と叫びながら隣の部屋に引っ込みました。
空気がとても重く気まずい沈黙が続き、その間、マネ子ちゃんはピクリとも動かす、さすがにこれはヤバくねーかと思った時、リョーちゃんがつつつ・・・と近づき、マネ子ちゃんの身体を抱き起こしました。
顔をプルプルと震わせたマネ子ちゃんを見てどうやら息はあるようだと安心する我々。ところが、リョーちゃんはまたズボンを下ろし、粗チンをマネ子ちゃんの顔に近づけ、「はいはい、おいちいでちゅよー」と、先ほどの続きを開始。それに続いて豪くんもマネ子ちゃんに近づき、「ここでちゅか? ここでちゅか?」とまたワレメを指でイジり始める始末。
いったい、この二人はどういう思考回路をしているのか・・・・・・と言葉を失いながらも二人を眺めていると、豪くんがこちらに向き、「そういえば、失禁シーン見ないとなー」と近くにあった小瓶を手に取り、鼻に近づけ中身を確認し、それをマネ子ちゃんの顔に近づけました。
するとマネ子ちゃんが思いっきり咳き込んだので、「お、いけるじゃん」とさらに小瓶を顔に近づけると、マネ子ちゃんがまたバタバタと暴れ出しました。
すると、また隣の部屋から鰐淵サンが顔を出し、
「かがせんじゃねー汚れんだろうが掃除したばっかなんだよぉぉ!!!!!!」
と豪くんに豪快な蹴りをぶちカマしました。
そのまま壁にたたきつけられた豪くんが、「ごめんごめんごめんごめんごめん!!」とデカ頭を何度も何度も下げ続けました。
そのまま、ゴミ溜めと化した押し入れからタバコとライターを取り出したマネ子ちゃんがタバコをくわえ火をつけ始めました。
それを見たリョーちゃんが、「バカ! ダメだよ・・・・・・」と小声で話しかけながらマネ子ちゃんに近づこうしました。
その瞬間、隣の部屋から鰐淵サンが顔を出し、
「おまえら、少し静かにしろよ。下の階からまた・・・・・・ああああっっ!!」
「ヒーヒーヒーヒー!!!!」
と馬のように叫びながらマネ子ちゃんに蹴りぶちカマし、そのまま上からこれでもかと蹴りの連打を浴びせました。
蹴りというより、マネ子ちゃんの身体の上でコサックダンスを踊っているかのような華麗なステップダンスにも見えました。
「火ぃ使うなっていってんだろこの野郎馬鹿野郎この野郎馬鹿野郎この野郎!!!!!」
と、鬼神のような蹴りの連打。
どうやら辛い物を食べて叫んだのではなく、「火の用心」の意味で叫んだようです。
よく見渡せば、部屋中に空き缶や空き瓶(中身はアレ)、ベランダにはアサヒペイント関係の容器で溢れているので、当然といえば当然の防火措置。
ダンスが終わり、肩で息をしながら鰐淵さんが、
「おめーら、ここで火ぃ使ったらマジでブッコロスぞ」
「はい!」
「使いません!」
「自分らタバコ吸いませんから!」
と聞き分けのいい我々を睨みつける鰐淵サン。また隣の部屋で電話が鳴ると、「ウルセーぞ電話!!」と叫びながら隣の部屋に引っ込みました。
空気がとても重く気まずい沈黙が続き、その間、マネ子ちゃんはピクリとも動かす、さすがにこれはヤバくねーかと思った時、リョーちゃんがつつつ・・・と近づき、マネ子ちゃんの身体を抱き起こしました。
顔をプルプルと震わせたマネ子ちゃんを見てどうやら息はあるようだと安心する我々。ところが、リョーちゃんはまたズボンを下ろし、粗チンをマネ子ちゃんの顔に近づけ、「はいはい、おいちいでちゅよー」と、先ほどの続きを開始。それに続いて豪くんもマネ子ちゃんに近づき、「ここでちゅか? ここでちゅか?」とまたワレメを指でイジり始める始末。
いったい、この二人はどういう思考回路をしているのか・・・・・・と言葉を失いながらも二人を眺めていると、豪くんがこちらに向き、「そういえば、失禁シーン見ないとなー」と近くにあった小瓶を手に取り、鼻に近づけ中身を確認し、それをマネ子ちゃんの顔に近づけました。
するとマネ子ちゃんが思いっきり咳き込んだので、「お、いけるじゃん」とさらに小瓶を顔に近づけると、マネ子ちゃんがまたバタバタと暴れ出しました。
すると、また隣の部屋から鰐淵サンが顔を出し、
「かがせんじゃねー汚れんだろうが掃除したばっかなんだよぉぉ!!!!!!」
と豪くんに豪快な蹴りをぶちカマしました。
そのまま壁にたたきつけられた豪くんが、「ごめんごめんごめんごめんごめん!!」とデカ頭を何度も何度も下げ続けました。
『その2』
ワタクシも後に続くべきか否かとそのまま立ちつくしていると、鰐淵サンがテーブルの上のビールを飲み始め、ワタクシの横に座ったので、
「あのー、彼女はどこの誰なんですか?」
「あー、ナンコシ(南越谷駅)でナンパしたんだよ。家出したってから最初俺の部屋に住まわせてたんだけど、親がうるせーからここにおいてやってんだ」
と、ビールをグビグビと飲みながら鰐淵サンがたるそーに答えました。
「あのー、彼女、おいくつなんですか?」
「あー、高校1年で中退してスグってから、そのへんの年齢じゃね」
「あのー、彼女はずっとここにお住まいなんでしょうか?」
「あー、1ヶ月はいんじゃね」
「あのー、彼女の当初の触れ込みが『シンナー失禁女』なんですけど、本当にシンナーを吸わせると・・・・・・」
「オメ、なんだよウッセーぞコラなに聞き込みしてんだよコラ!」
「あはいそうですねすいませんもう聞きませんなにも聞きませんええすみません」
とワタクシと鰐淵サンとの不毛な会話が続く間、リョーちゃんはズボンを下ろし、巻き貝のような粗末なチムポをさらけ出し、
「ほらほら~、おいちいでちゅよー」
赤ちゃん言葉でマネ子ちゃんの顔に粗チンを近づけました。
「やだ! テレビ見えない!」と抵抗するマネ子ちゃんの顔に祖チンをグリグリと押しつけるリョーちゃん。
どうみてもレイプです。
そのうち、自分の祖チンを拒否されぶち切れたリョーちゃんが、「馬鹿にすンじゃねーぞ!!」とマネ子ちゃんの髪の毛を思いっきり引っ張りました。首の骨が外れそうなほどマネ子ちゃんの首がゴキンとひん曲がり、抵抗をやめたマネ子ちゃんがそのままリョーちゃんの祖チンをくわえはじめました。
生まれて初めて生フェラを目撃したワタクシですが、初めての感慨深さもAVのような卑猥さも何もなく、薄汚い悪臭漂う部屋でいきなりこんな修羅場を拝見するハメになるとは・・・・・・と百年の後悔。
唖然と生フェラシーンみていると、豪くんがつつつ・・・とマネ子ちゃんに近づき、腰を下ろすと同時にジャージのズボンを脱がし始めました。
「やだ! テレビみるのー!」となぜかテレビにこだわるマネ子ちゃん。ズボンを下ろすと下はノーパンで白いお尻がプリンと顔出し・・・・・・あ。。。
マネ子ちゃんのおケツの両側に左右縦に黒い点が4つづつ並んでいました。まるで少林寺の修行僧の額にあるあの斑点です。
リョーちゃんの『ケツが少林寺だから』の意味が判明した瞬間です。
「うほー、少林寺じゃん」と斑点をひとつひとつ指でポチポチと押し始める豪くん。
その斑点の正体を見たくて、ワタクシもつつつ・・・と近づくと・・・・・・“根性焼きの跡”と判明し、さらに鬱になりました。
しかもおしりをこちらに向けているので、マネ子ちゃんのワレメとアナルがくっきりとワタクシの瞳に映っていますが、よもやこんなシチュエーションで女性の秘部を拝見することになろうとは・・・・・・と、ふと、部屋のはしで棒立ちの三郷ニート2人組を見ると、何か言い足そうな表情で薄ら笑みを浮かべていました。
豪くんはそのままマネ子ちゃんのワレメに指を入れては、「ここでちゅか? ここでちゅか?」と赤ちゃん言葉で指マンをはじめる始末。
ところが、いきなりマネ子ちゃんがリョーちゃんの粗チンを口からはき出し「いやなの! テレビなの!」と暴れ出し、豪くんに蹴りを入れながら部屋のはしっこに後ずさりしました。
「あのー、彼女はどこの誰なんですか?」
「あー、ナンコシ(南越谷駅)でナンパしたんだよ。家出したってから最初俺の部屋に住まわせてたんだけど、親がうるせーからここにおいてやってんだ」
と、ビールをグビグビと飲みながら鰐淵サンがたるそーに答えました。
「あのー、彼女、おいくつなんですか?」
「あー、高校1年で中退してスグってから、そのへんの年齢じゃね」
「あのー、彼女はずっとここにお住まいなんでしょうか?」
「あー、1ヶ月はいんじゃね」
「あのー、彼女の当初の触れ込みが『シンナー失禁女』なんですけど、本当にシンナーを吸わせると・・・・・・」
「オメ、なんだよウッセーぞコラなに聞き込みしてんだよコラ!」
「あはいそうですねすいませんもう聞きませんなにも聞きませんええすみません」
とワタクシと鰐淵サンとの不毛な会話が続く間、リョーちゃんはズボンを下ろし、巻き貝のような粗末なチムポをさらけ出し、
「ほらほら~、おいちいでちゅよー」
赤ちゃん言葉でマネ子ちゃんの顔に粗チンを近づけました。
「やだ! テレビ見えない!」と抵抗するマネ子ちゃんの顔に祖チンをグリグリと押しつけるリョーちゃん。
どうみてもレイプです。
そのうち、自分の祖チンを拒否されぶち切れたリョーちゃんが、「馬鹿にすンじゃねーぞ!!」とマネ子ちゃんの髪の毛を思いっきり引っ張りました。首の骨が外れそうなほどマネ子ちゃんの首がゴキンとひん曲がり、抵抗をやめたマネ子ちゃんがそのままリョーちゃんの祖チンをくわえはじめました。
生まれて初めて生フェラを目撃したワタクシですが、初めての感慨深さもAVのような卑猥さも何もなく、薄汚い悪臭漂う部屋でいきなりこんな修羅場を拝見するハメになるとは・・・・・・と百年の後悔。
唖然と生フェラシーンみていると、豪くんがつつつ・・・とマネ子ちゃんに近づき、腰を下ろすと同時にジャージのズボンを脱がし始めました。
「やだ! テレビみるのー!」となぜかテレビにこだわるマネ子ちゃん。ズボンを下ろすと下はノーパンで白いお尻がプリンと顔出し・・・・・・あ。。。
マネ子ちゃんのおケツの両側に左右縦に黒い点が4つづつ並んでいました。まるで少林寺の修行僧の額にあるあの斑点です。
リョーちゃんの『ケツが少林寺だから』の意味が判明した瞬間です。
「うほー、少林寺じゃん」と斑点をひとつひとつ指でポチポチと押し始める豪くん。
その斑点の正体を見たくて、ワタクシもつつつ・・・と近づくと・・・・・・“根性焼きの跡”と判明し、さらに鬱になりました。
しかもおしりをこちらに向けているので、マネ子ちゃんのワレメとアナルがくっきりとワタクシの瞳に映っていますが、よもやこんなシチュエーションで女性の秘部を拝見することになろうとは・・・・・・と、ふと、部屋のはしで棒立ちの三郷ニート2人組を見ると、何か言い足そうな表情で薄ら笑みを浮かべていました。
豪くんはそのままマネ子ちゃんのワレメに指を入れては、「ここでちゅか? ここでちゅか?」と赤ちゃん言葉で指マンをはじめる始末。
ところが、いきなりマネ子ちゃんがリョーちゃんの粗チンを口からはき出し「いやなの! テレビなの!」と暴れ出し、豪くんに蹴りを入れながら部屋のはしっこに後ずさりしました。


