また変なこと思い出した(幻のヤマダ電機物語)
ある日、街中を歩いている時だった
郵便物をポストに入れた
その微妙な停止タイミングのせいで
小綺麗な会社員風の姉ちゃんに声をかけられた
私(;´д`)はい?
姉ちゃん「あの、ヤマダ電機、もう近いですよね?」
私(;´д`)はい?
ヤマダ電機?ヤマダ電機?うぇ?あのヤマダ電機ぃ?
いんや、ここからは、全然、遠いよ!(笑)
姉ちゃん「え?嘘?ヤマダ電機、もう近いですよね?」
私(;´д`)あ、あの、だから、ここからだと○○駅まで行っていただいて、でも、○○駅までも、かなり歩くし、途中、乗り換えもありまして、お急ぎなら車ないと‥
姉ちゃん「え?嘘?近くにないの?」
私(;´д`)「あの‥まさか徒歩で行くつもりですか?」
姉ちゃん「あ、はい、車ないので‥」
私(;´д`)え?たぶん、かなり距離ありますよ
姉ちゃん「あ、でも行ってみます、ありがとう」
私(;´д`)あ‥
私(;´д`)あ‥
私(;´д`){(アホ)
私(;´д`){(あ゛ほぉーーーーーーー)
私(;´д`)‥
(ヤマダ電機に到着出来んぞぉーーーー)
私(;´д`) ‥シラネ
