躍る胸の鼓動は宝物
鐘を鳴らせ 太陽めざして
ちぎれた雲 差し込む光たち
指の隙間 響く笑い声
もう何も怖がる事はないさ
その顔あげて風上にたてばいい
少しやつれた 影を振り切って
明るく笑うあどけない汗
もう何も怖がる事はないさ
その顔あげて風上にたてばいい
鐘を鳴らせ 太陽めざして
ちぎれた雲 差し込む光たち
指の隙間 響く笑い声
もう何も怖がる事はないさ
その顔あげて風上にたてばいい
少しやつれた 影を振り切って
明るく笑うあどけない汗
もう何も怖がる事はないさ
その顔あげて風上にたてばいい