夏の終わり 本格的に花火が揚げられるようになったのは1733年の両国川開き花火が最初といわれているそうです。 ずっと前に縁起物とされているこの花火玉の模型を購入しました。 以来、夏になるとサロンに飾っています。 本物のこの花火が揚がるとこんなに豪華で技術的に難しく 一日に3玉程度しか詰められないそうです。 大空に広がる花火に私たちは釘付けに.... 8月も終わり風鈴が涼を奏でた夏もそろそろ去ろうとしています。 楽しい夏をお過ごしでしたか 私はボチボチ(笑).......