真夏の京都へ賑やかにお出かけです。
広いお座敷で夕食を。
ここは 嵐山熊彦。
夕暮れどきの大堰川は とても静かで心が
解き放たれます。
........が.......お座敷は うれしくてケラケラ笑い声が
絶えることなく(笑)![]()
お料理の始まりは....
ワクワク.....
美しく 涼しげ.....
大好きな鮎。
葛打ちしたハモ。
ベージュの塗りの器が素敵。
数々のお料理の終わりにふさわしい優しい
お味のトマトのジュレ。
二日かけて丁寧につくられた一品です。
美意識と情熱が作り上げた真夏の京料理に
みな口々に「美味しかったね」と何度となく![]()
さあ
今から鵜飼に行きましょう![]()








