・・・「あなたが好きそうな映画があるよ!いかが?」 夫からの誘いです。
音楽大好きな私に断る理由などありません。それにきっと景色・衣装も
すてきだろうな!と。 嬉しくなりました。 行ってきました。
*ショパン・愛と哀しみの旋律* 昨年生誕200年を迎えた<ピアノの詩人
フレデリック・ショパン> わずか39年の短い生涯を駆け抜けた彼は、ピアノの
可能性と芸術性を飛躍的に高め、現在もピアノ音楽の最高峰と称えられています。
・・・やっぱり感動的で素敵でした!ふんだんに流れるショパンの音楽と再現される
当時の風俗、美術ともに見応えがありました。
フランスの女流作家ジョルジュ・サンドとの恋
・・・・・まさにそれこそが*愛と哀しみの旋律*
帰宅して聴くショパンの曲に今までと違う感情が・・・・・・・・![]()
