最近気持ちが落ちていますのよ!

原因は、いろんなものが交じり合っちゃって、何がなんだかわからへんけど!

記事は今回も!

何がなんだかわからへん国家のようですわ!

崩壊が始まっている中国ですとよ!

以下、

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 『崩壊が始まっている中国への対応』

  未だに日本の大半のマスコミは、「中国経済は大丈夫か?」などと言う能天気な論調で推移しています。

  中国の現実は、
 (1)異常な不動産投資と公共投資のバブル崩壊、異常な投資を支えたお金の過剰流通による物価高騰、その結果の国民生活の格差の拡大と汚職の氾濫、バブル経済で野放図に進行した環境汚染による国民の生存危機と海外脱出の拡大、
 (2)中国共産党の政策の失敗と腐敗を隠蔽するための徹底的な言論弾圧、
 (3)海外資源を強奪し、また国民の不満を逸らすための海外侵略行為の展開、
 (4)中国共産党の独裁の象徴である、少数民族の支配と搾取と弾圧、に要約されます。

  この崩壊と大混乱の現実を前に、既に、中国共産党の幹部層での対立や抗争が人民解放軍を巻き込んで始まっています。
  崩壊は既に始まっています。問題なのは、中国をまともな自由と民主主義を尊重する国家に変革する指導的な勢力が中国の国内外に存在しないことです。

  かつてロシアも、改革勢力が存在しましたが、ソビエト共産党とソビエト連邦の崩壊後、民族主義的な独裁国家になっただけで、決して劇的に良く変革はされませんでした。

  今の中国は、当時のロシアよりも改革勢力が貧弱で、無力です。
  このまま中国の崩壊が進めば、中国共産党は、治安・軍事力を前面に出した軍事独裁国家になりながら、国民統制をする可能性が高いと思います。

  そうなると、中国からの難民が大量に日本に逃げて来るでしょうし、また、尖閣諸島問題などで中国は武力侵略に出ることもあり得ます。
  日本は、周辺諸国と連携して、中国の軍事行動を封じ込める必要がありますし、難民対応も諸外国と協調した原則を確立して行う必要があります。

  この時、韓国のあり方が問題になります。韓国は、現状では、日米から離れ、中国に飲み込まれる方向に動いています。日米は、近い将来、韓国を見捨てる覚悟が要るかもしれません。
  激動の時です。

 ナチュミン・ジャパン株式会社

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まさに激動の時かもしれませんわね~!

記事の中に、中国極悪国家のことを、軍事独裁国家になりながら・・・・?

・・・っと書いてありますけど!

わたくし!

とっくに軍事独裁極悪国家だと思っていたけど?

そうじゃなかったの?

そして?

中国難民などと?

日本にはあまり来ないほうがいいと思うわ!

国の精神性が壊れそうですものね~!

それでなくても日本の安全性が壊れてきてますものね~!

・・・ふ!

特に!

政府(政治屋)や官僚(極悪)を中心にね!

自分(官僚政治での政治屋)たちが作った日本の借金を何の関係の無い子供達にも税金で返させようとしてる狂った極悪官どもには!

呆れてるわよね~!

来年からは!

消費税を上がるですと?

欧州の高い税金だけを手本にしてね!

欧州のボランティア政治家の真似だけしないで、税金だけ盗るとはね~!

どうせ真似るなら!

欧州のように、国のためにボランティアで政治をやりゃ~いいのにね~!

こういう事をしてるから、極悪政治屋と極悪官僚と言うのよ!

また過激になってきたわ!

このへんでバイですわ!




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