全くいつまでも何をしてるんでしょうね!

いつも書くけど、国民の税金の大金を使っても、国民の放射線危険をまどろっかしい誤魔化し言葉で、海に漏れてるかも~?

等と、この~!

あの原発事故から既に漏れてるわよ!

このバカチン極悪税金泥棒東電が~!

・・・ま!

あのライオンや狼が犬だったなどの極悪中国と似たような、極悪どもですわ!

ただ!

極悪東電の場合は!

直に国民の危険に真っ直ぐですのよ!

そんなことの遅かりし紹介メールですわ!

以下、

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 『放射能汚染水タレ流しの惨状』

  大事故を起こした福島第一原発は、安全な状態になったのか?
  答えは、「未だに危険な状態」、いやそれより厳しく、「未だに害毒を撒き散らし、収拾のめどが立たない」が正確でしょう。

  民主党の野田政権がウソの~この首相はウソばかりついた戦後最低の首相でした~「収束宣言」を発表し、自民党の安倍政権も、「原発は安全性を確保すれば稼働させるべき」との方針を鮮明にしています。

  しかし、福島第一原発を完全に無害にしてみせなければ、万が一の原発事故の際の事故収束策を実証できていないことになります。

  福島第一原発の現状は、様々な見通し困難な問題を抱え、廃炉までの作業の計画も確約できないだけでなく、何よりも、放射能汚染水を事故後、ずうっと海にタレ流し続けており、未だそれを止める策の現実的なアイデアさえ固まっていないと言う惨状なのです。

  東電は、随分前に、海への汚染水の流出は止めたと宣言していたのに、最近、国の調査と試算で、未だに毎日300トンもの放射能汚染水を海にタレ流していることが分かりました。

  東電が「全力をあげて」やってこの惨状です。今、他の原発が大事故を起こしたら、誰が完全な収束ができるのでしょう?誰の手にも負えないのです。
  こんな技術レベル、管理レベルで原発を稼働させようなんて、狂気の沙汰です。

 ナチュミン・ジャパン株式会社
 代表取締役社長
 車   勤

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ふ~~~!

いつも思うは!

極悪中国や極悪韓国や極悪北朝鮮が、日本の原発にミサイルの標準を合わせているって、ことを見た覚えがあるのよね~!

もしそうでなくても、今までの極悪国家の動向を見るとやりかねないし!

恐ろしく狂った隣国極悪ども国家ですから!

・・・ふ!

休んでいた割には、普通の記事で終わりますわ!

バイですの~!




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