そういえば、先日、今日の紹介メール分のようなことが報道されていましたわね~!
う~ん!
怖くもあり科学?・・・脳科学?
進歩性も然ることながら!
この部分は、怖いほうが大きいですわ!
方法によっては、操作するものによって、恐ろしい人間を作り出しますものね~!
( ^ω^)・・・以下、
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「偽の記憶を脳に植えつける」意味
読売新聞などの報道によりますと、最近、ノーベル賞受賞者の利根川進博士らが、マウスの実験で、脳に偽の記憶を植えつけることに世界で初めて成功したそうです。
かつて、シャワルツネッカーのB級映画で「トータルリコール」と言うのがあり、主人公の記憶を機械で全て入れ替え、別人格になってしまう、と言うSF物語でした。
そんな恐ろしいことが、いずれ現実になるかもしれません。
利根川博士らの研究の目的は、精神の様々な病の治療への貢献ですから、非難は出来ませんが、「パンドラの箱」を開けてしまったとの感は否めません。まあ、利根博士らがやらなくても、いずれ誰かがしたでしょうが。
記憶は、人間のアイデンティティすなわち人格的な同一性を保証する大切な人間の一部です。肉体は細胞の代謝で常に変化しているので、肉体を根拠に人格的な同一性を認定することは不可能です。
記憶の一貫性・連続性が「自分は誰か?あなたは誰か」を判断する最終的な拠り所なのです。
戦争や様々な戦いに悪用されるおそれもあります。例えば、味方の兵士や将校の記憶を変形されて、戦闘能力だけ維持しながら、敵方についてしまう、などと言った「記憶への攻撃手段」も開発されるでしょう。
私たちは、将来、「記憶を防衛する」手段を持たなければ、自由を失うことになります。
若い世代のために、未来を危惧しつつ、未来を切り拓く可能性を探し続けたいと思います。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
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この分野では特に自国(独裁的な国家や個人)は、恐ろしい程の必着性を持って、来るでしょうね~!
それによって国民を思うとうりに操り、好き勝手な一部の輩の管理が始まりそうですわ!
いくらこのことに使用憲法ができても、必ずに、破る者がいるでしょうから!
軽い言葉で言うなら?
真似事国家は特にね!
身近に、何ヶ国家があるけど!
言わずと知れた国家がね~!
・・・ふ!
極悪中国
共産党のためなら国際法も人間秩序も、正義感も崩れてる!
共産党のためなら国際法も人間秩序も、正義感も崩れてる!特に、今も現存する進行形の、侵略・殺戮
国家がね!
国家がね!最近、どんなものも、監視されていそうな感じで、気分が悪いけど!
とりあえず!
この国では、表現の自由ということがあるから!
昨日も、一昨日も、休んだ記事でしたけど、今日も批判記事を書いてみましたわ!
バイですの!
