何だかんだと、無理な理由をつけて、外国所有地を占領し続ける、極悪韓国!

尖閣にしても、国際法から逃げ続けて、時刻化しようとしてる、見たもの極悪国家の中国と極悪韓国!

は~~~!

後ろめたいという意識は、両極悪国家の民族意識はないのでしょうか?

なんとも危険極まりない極悪国家民族ってことですわね!

・・・・。

そんな感じの今日の、紹介メールですわ!

以下、

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  『国際裁判から逃げ続ける韓国』

  竹島の領有権を主張し、実効支配と国内外への宣伝を強力に推進し続ける韓国。
  日本が国際司法裁判所への共同提訴を呼びかけても、韓国は一貫して拒否しています。要するに、第三者による事実評価と規範評価から逃げているのです。

  韓国にとって決定的に不利なのは、韓国が日本による韓国併合~植民地化~以前に、竹島を日本領土と認めていた証拠が存在するからです。
  韓国は1905年に日本が竹島の領有を閣議決定したことに対して、第一次日韓協約(1904年)、第二次日韓協約(1905年)によって、韓国は日本の保護国になり外交権を失っていたから、日本の竹島領有に抗議できなかった、と主張してきました。

  しかし、まだ外交権があった1899年に韓国で使用されていた教科書には、竹島が韓国領外であることを明確に記述してありました。つまり、韓国は当時、国として竹島は日本の領土だとしていたわけです。

  国際司法裁判所で争えば、このような事実が国際的に暴露され、韓国国民の目にも触れます。それを恐れて韓国は、国際司法裁判所での裁定を拒否している、そう思われても仕方ないでしょう。そうでないと言うなら、国際司法裁判所への共同提訴をするべきです。

  ついでにですが、尖閣諸島の領有権を巡って中国が因縁をつけてきていることに対して、日本は「領土問題は存在しない」の一点張りで、後は防衛力増強で対応していますが、この件も国際司法裁判所への共同提訴を中国に迫るべきです。

  中国は、「領土問題は二国間交渉しかしない」と言う立場を取り続けて来ましたが、それは裏を返せば、自分たちの主張が客観的に観て勝ち目がないことを知っているからでしょう。
  だから、日本は、国際司法裁判所への共同提訴を中国に迫り続け、それを拒否する中国の悪党ぶりを国際社会にさらしたらよいのです。

 ナチュミン・ジャパン株式会社
 代表取締役社長
 車  勤

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いずれにしても、このメール文のように!

解決を望まない態度の極悪国家に対しては!

周り(世界)から説得させるしかないのよね~!

こんなに他国を分捕ろうと問題解決をしない極悪国家ですわよ~!

・・・ってね!

・・・ふ!

ちょうど山に登って韓国人が、何人か亡くなったっていうニュースの最中ですけど!

人的災害ではないし!

あまりニュースにしなくても、いいでしょうに!

・・・ま!

こんなことがありましたって、程度でよかろうもん!

ま~ね!

手本になる、このような時の登山では、亡くなる可能性もある・・・っと、言う報道でいいと思うわ!

・・・ふ!

生きるだけで精一杯の私の立場の、勝手な言い分ですけどね!

ここで、突っ込まないでね~!

(¨* )あのぉ…突っ込み返しはできんから!

どっから脱線してしもうたのかしら?

そうそう!

ことを荒立てないで、各島の解決策は!

周りから、各極悪国家を国際裁判所に引っ張り出すように仕向けることですのよ!

・・・・。

そんなこんなで、終わるわ!

バイですわ!



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