・・・ふう!
連休中すべて記事を休んでしもうたわ!
ま~ね!
余り期待もされてないかもしれんけど!
世間ではアベノミクスたら、何たらで景気が良くなるってなもんですけど!
私たちにそれが身にしみるのは!
何年先なのかわからんのよ!
多少の安全はあれど!
まだまだ苦しげな日本国民ですのよ!
その苦しげなところを狙って!
戦争ブッ始めたい極悪
中国は、いろんな挑発をしてるわ!余りの日本の穏やかさにブチ切れてね!
・・・ふ!
すべて極悪共産
党の強欲のためのようですけど!そんなこんなの今日の、紹介メールですわ!
以下、
--------------------------------------------
『中国国内で戦争を煽る人民解放軍幹部』
先日、中国艦船による自衛隊への攻撃用レーダーの照射があったことは、周知の通りです。
防衛大臣によるこのタイミングでの発表には、安倍政権の一定の思惑があるのは当然でしょう。
しかし、思惑いかんにかかわらず、中国によるレーダー照射の事実は変わりません。
中国共産党の幹部全員が、日本と戦争をしたがっているかは分かりませんが、戦争反対を言う幹部が1人も見当たらないことは確かです。
さらに、中国共産党の軍隊である人民解放軍の幹部は、相変わらず狂人の如く中国国内で戦争を煽っています。
例えば、人民解放軍の大将にあたる大幹部の劉源氏は今月4日、「戦争が避けられない場合は戦争をするいう点を排除してはならない」と新聞紙上で吠えています。
彼は続けて、「大きな戦争をしてはならないが、いったん戦えばすべての部門が戦時状態に転換されなければならない」とし、「党中央が決定すれば、いかなる状況でも武力を動員して戦争をする」と断固たる決意を強調しています。
習近平体制になってから、中国共産党は「戦争の準備」を何度も強調し、人民解放軍も軍内部にたびたび「戦争準備の深化」を徹底していますから、劉源氏の発言は、中国共産党の方針に沿ったものでもあるのです。
今、人民解放軍が欲しいのは、日本が先に砲撃なりの攻撃をしてきた、と言う「見かけ」です。彼らは、「日本の不当な先制攻撃に反撃した」と言うシナリオを描き、何とか日本を陥れようと画策しています。
中国共産党と人民解放軍は、陰謀が大好きです。陰謀なしには戦う能力がありません。
かつての日中戦争の時も、人民解放軍は、日本と蒋介石軍の両陣営に発砲し、双方に「相手が先制攻撃をしてきた」と言わせ、戦わせ、消耗させました。
朝鮮戦争の時も、38度線を先に越えて韓国を侵略してきたのは中国の「義勇軍」ただったのに、韓国とアメリカに先制攻撃の責を押し付けてきたのも、中国でした。歴史の証言者がいます。
日本は、中国の挑発に乗らず、中国の陰謀をことごとく世界中に暴露し、中国を世界の正義の声で包囲してゆくことが大事でしょう。
その点で、今回の「レーダー照射の事実の確認と中国への抗議」を世界中に向けて発表したのは、賢明でした。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
-------------------------------------------
日曜日の、白虎隊と八重の桜のドラマでわかるとおり!
薩長と同じ努汚いやり方で戦争をしたいって、極悪
中国の行動ですわね~!与党で久しぶりに世界に発表したレーダー照射の事実公表でしたわ!
そう言う事を絶えず世界に公表して、極悪
国家や極悪
どもを世界で正義について包囲していくことが一番の戦争せずにの戦争勝利ですわ!ちょっかい出して手を出させて虐める、チンピラ
国家!情けないわね~!
相変わらずの進化性のない極悪
中国の共産
人種ですわ!う~~~ん!
やっぱり全世界に!
会津藩の!
『成らぬ事は、成らぬものです!』の什の掟を押しつけた方がいいのよ!
ふ~~~!
-----------------------------------
会津藩の教え
江戸時代、会津藩に日新館という藩校がありました。
白虎隊も教えを受けていた藩校なのですが、
ここに入る前の子弟に対して「什の掟」というのがありました。
そこにはこう書いてあります。
1つ、年長者の言うことに背(そむ)いてはなりませぬ
2つ、年長者にはお辞儀をしなければなりませぬ
3つ、虚言を言うことはなりませぬ
4つ、卑怯な振る舞いをしてはなりませぬ
5つ、弱いものをいじめてはなりませぬ
6つ、戸外で物を食べてはなりませぬ
7つ、戸外で婦人と言葉を交えてはなりませぬ
武士道精神に帰依している私には非常に納得の出来るものです。
7つ目を除いて。
そして、これら7カ条の後は、こんな文句で結ばれます。
「ならぬことはならぬものです」
本当に重要なことは、親や先生が幼いうちから押しつけないといけません。
たいていの場合、説明など不要です。頭ごなしに押しつけてよい。
もちろん子供は、反発したり、後になって別の新しい価値観を見いだすかもしれません。
それはそれでよい。初めに何かの基準を与えないと、子供としては動きが取れないのです。
藤原正彦著、新潮新書 「国家の品格」より
----------------------------------
しばらくこの什の掟が続きそうな感じですわ!
ホントに、この狂ったバカチン極悪中国
国家どもが~!この極悪国家どもだけでなく!
日本の極悪
官僚も・極悪
政治屋も同じ事が言えるわ!続けて、書くけど!
今日のテレビで、小泉何とか議員が福島に行ったとか?
放射線を浴びにいくのはいいけど!
相変わらずに選挙用のパフォーマンスに行ったようですわ!
言葉のみ政策ってね!
福島復興って?
何も行動事案がなくてよくも言えるわね~?
・・・って感じかな!
全議員の報酬は福島復興に回しなさい!

・・・ってね!
・・・ふ!
思いっきりしすぎたかしら!
ま~!
そこまでの覚悟をしなさいって事よ!
休んだ分ちょこっと長めに記事を書いてみましたわ!
では!
バイですの~!
