昨日も書いたけど!
暴力!
色んな意味でね!
バスケの自殺学生に於いては、担当顧問?
隠れて暴力をしてた暴力顧問?
隠れて暴力をするということは、この顧問は、悪いことと認めて陰で暴力をしてるって事ですのよね!
この暴力
者には、正義はないのよ!そんな記事の紹介メールですの!
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「暴力の作法」を再建しよう
大阪の体罰教師の事件に関連して、さらに一言。
暴力が人類から完全に無くなるには、まだまだ長い時間が必要でしょう。
現代でも、凶暴な輩の不正な暴力に襲われたら、自衛や反撃の暴力は必要です。あるいは、不正な暴力に脅かされている人を救わなければならない場面に遭遇することもあるでしょう。
親や大人が、「とにかく暴力はいけない」と子どもに教え、しつけると、不正な暴力に正面から対処でない「腑抜け」になってしまうおそれがあります。
また、親や大人が、暴力に触れ無いでいると、不正な暴力に何の倫理的なやましさも感じない子どもが育つ可能性もあります。
はっきり宣言し、教えるべきは、「暴力には作法がある」と言うことです。
どんな作法か?
(1)まず、口論ですますように努力せよ。
(2)無抵抗の者に手を出すな。正義のない暴力は振るうな。
(3)闘いは、対等の条件で、一対一で行なうべし。加勢を得るな。素手で闘え。
(4)急所は狙うな。
(5)降参した者、動けなくなった者に、暴力を加えるな。
昔は、硬派の不良には、このようなカラリとした倫理感がありました。
暴力ですら、倫理に貫かれなければ、狂気の沙汰になります。社会は混乱し、自由は縮小されるでしょう。
「卑怯者は恥」と言う文化を再建したいものです。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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すぐに昔を持ち出す未練がましい会津藩の居住者のワタクシですけど!
明治維新の薩長も、正義からドッパズレの殺人集団でしたわね~!
・・・ま!
理由は前にも書きましたけど!
『八重の桜』の大河ドラマを見ても分かりますわ!
ま~ね!
昨今、勝ったほうが正義と言われやすいけど!
維新戦争をおっ始めた動向を見ただけで、いかに他藩を騙して戦争を作ったかですわ!
維新戦争をしたくて、江戸に火を投じたのも、薩摩藩!・・・多分。
変わるけど!
アメリカが日本を苛めたくて起こさせた、世界戦争!
極悪中国
共産党が中国国民党と日本に発砲して戦争を起こさせた日清戦争!み~んな極悪
共がやらせたことですわ!・・・ま!
全部正義の無い、極悪国
家共なのよ!これを考えると、いかに人間はバカチンで極悪なんだろうと思うわけですわ!
・・・多分ワタクシも入るかも!
ほとんど訳の解らん理由をつけてね!
恐ろしいのは!
ほとんど神が出てくるのよ!
・・・ふ!
神って戦争好きなの?

・・・ってことになるわ!
ふ~~~!
神を冒涜したから何か厄が来るかしら?
・・・・・。
つまんないのう!
バイですわ!
