今日で一年が終わるようですわね~!

テレビではいろんなことを放送してるけど!

ワタクシ冷めていますのよ!

普通の生活ですの!

年末と言えども!

しっかり政府は日本を守りましょうね!

いくら日米安全条約があるといっても!

いざとなったら解からんもんね?

・・・っと言うことの、以下、紹介記事ですの!

----------------------------------------

『アメリカは中国とは戦争できない?』

 先日、アメリカ議会で「尖閣諸島は日米安保条約の適用対象」との決議があり、「アメリカは中国から日本を守ってくれる」と安堵している日本人も多いようです。
 しかし、これは甘い幻想です。
 この決議は、アメリカによる中国への牽制の意味はあります。
 でも、本格的な戦争に展開しそうになったら、アメリカは手を引くでしょう。
 何故なら、中国は、中国共産党が支配する狂気の国だからです。

 中国は、かつて毛沢東が公言したように、中国人が何億人死のうが、戦争に勝つまで続けます。
つまりアメリカと核弾頭をつけたミサイルの撃ち合いになって、アメリカのミサイルで上海や南京のような大都市のいくつかを消滅させるぐらい平気だ、その代わり、ロスアンゼルスやサンフランシスコを蒸発させてやる、と本気で凄んでいるわけです。

 これは、大統領や議院を選挙で選ぶアメリカには、効果があります。イラクで2000人死んだと大騒ぎし、厭戦気分が広がるアメリカですから、日本のためにアメリカ人を犠牲にするのはやめよう、との声が高まり、アメリカは日本を中国に渡す決断をするでしょう。

 かつての「神国・日本」のように、人命なんてなんとも思わない狂気の怖さが、中国共産党にはあります。
 確かに、アメリカは武器の性能は中国より圧倒的にハイレベルですが、中国の命知らずの命の消耗戦には、お手上げでしょう。

 日本はアメリカに頼るだけでは、いずれ中国に呑まれてしまうでしょう。
 日本は、諸外国と連携し中国を封じ込め、中国の経済力を衰退させ、さらに中国を大小の民族国家に解体するように中国国内の反乱の芽を育てないと、このままでは、日本は中国に併合され、日本人は奴隷扱いされるでしょう。
 日本を守る、厚みのある外交が求められています。

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

-------------------------------------------

・・・・・。

なんか!

人間とはいえ!

くだらん生き物ですわ!

人間の強欲さ故に!

人類や自然を壊し続けてね!

地球の生き物の中で一番人間が愚かドクロのようですわ!

人類以外の生き物に恥ずかしいと思わないのでしょうね?

・・・・・・・・・・・・・?

年末なのに、ツマランからこれで終わりにしますわ!

バイですわ!




追伸!

とりあえず!

里へ帰る方も!

お仕事の方も!

ファイトで行きまっしょいね~!

二度目のバイですわ~!


ペタしてね