核兵器ね~?
それは日本がその悲惨さをわかっているでしょうにね!
実体験してるんですカラ!
・・・?
そう言えばカラの姿がテレビで見かけないわね~?
彼女らが悪いわけではないのに!
韓国極悪政府が悪いだけなのにね~!
うちの奥様が先日韓国へ5日も行ってたけど!
普通に接待してくれてたみたいですのに!
特にあの、ネズミ大統領が悪いのよ!
・・・?
はじめから脱線したわ!
そう!
日本はどんな極悪国家が挑発してきても!
イライラするほど冷静に対処してれば良いのよ!
一生懸命戦争に持って行こうとする相手には特にじっと耐えるのが、あの大2次対戦(パールハーバーリメンバーなどと言わせた)や日清戦争等みたいにヤラさせるんじゃなくね!
日本の高等頭脳や高等技術で対処しましょってね!
・・・ま!
そんな紹介記事ですの!
以下、どうぞ!
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『核兵器に依存しない防衛兵器』
中国の覇権主義的な軍事力の膨張や北朝鮮の暴挙が続くなか、「日本も核武装して、抑止力を持たないと、好き放題やられる」と言う議論が、一部政治家や知識人から、かつてなく強まっています。
しかし、核兵器は、広島や長崎に投下された小型のものでも、何万人、何十万人を死に至らしめた恐るべき大量虐殺兵器であることを忘れるべきではないでしょう。
戦争の残虐さを嫌い、人々の幸せな生活を願う私たち日本人が、保有するに相応しい兵器ではありません。
日本は、第二次世界大戦の敗戦後、平和主義の国になり、同時に技術に優れた工業国になりました。
世界に誇る技術を結集して、「核兵器に依存しない、核兵器を無力化する防衛兵器」を作り、保有するのが、日本らしいのではないでしょうか?
一例ですが、既にアメリカや日本の防衛省では、マイクロ波を利用しての、ミサイルの軌道を狂わす兵器や、敵兵を麻痺させ鎮圧させる兵器の研究・開発が進んでいます。
「専守防衛」を言ってきた日本ですから、その理念をどこまでも徹底させるのが、筋の通った姿でもあります。
安易な核武装論でなく、知恵と技術を使った防衛論を活性化させてほしいものです。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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・・・・・・・・・・!
非武装戦争ができそうな日本の高等技術が完成できるといいわ~!
・・・そ!
仮に敵国家が発射したミサイルを誘導して発射
国にお返しする技術がいいわよね!・・・ふ!
ミサイルを発車するたびに発射
国が被害を受けるってね!日本は、世界最高技術国家
ですもの、できそうな気がするわ!日本の科学者殿!

ファイト~!
・・・ですわ!
とりあえず?
忙しいからこのへんで記事を終わりますわ!
バイですの~!
