そうですね~!

もうすぐに選挙ですわね~!

いつも思うのは!

選挙になると政治屋は声をはりがげて受かろうと必死ですわ!

受かったら極悪ドクロ政治家や極悪ドクロ官僚の報酬は確保して、国民を苦しめる極悪政策ばかり!

何処も一緒の国民騙し選挙公約ばかりですもんね~!

・・・以下は、そんな紹介メール記事ですの!

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「卑しい政治家」は日本には要らない

 間もなく衆院議員選挙~東京では同時に都知事選挙~が、あります。
 「一票の格差」を長年放置してきた歴代政府と政権党の罪は重く、新しい政府には、この課題解決に早急に取り組んでほしいと思います。
 選挙にあたって、私は、日本に相応しい政治家の性質に思い及びます。

 政治には、権力闘争の側面がありますから、多少は嘘や策略があっても仕方ないとは思いますが、
「諸事情の変化」を口実に、あるいは口実すらなく、公約や基本方針のような国民との言わば基本契約を何の総括もなく投げ捨てたり、ごまかしたりするのは、
民主主義に対する破壊行為であり、権力闘争だろうが何だろうが絶対に許されないことです。

 中国共産党やロシアやアメリカ~アメリカ国民に嘘をつき、陰謀を図って日本に先制攻撃をさせた第二次大戦の時のルーズベルト大統領以来のアメリカ~のような、
権力目的を達成するためには、嘘だろうが暴力だろうが何でもありの政治家は、日本には相応しくありません。

 戦後の日本のように、国民の道徳水準が高く、誠実さを尊び、平和や助け合いを大切にする国では、そのような政治家は、あまりにも卑しく見え、信頼に値しないでしょう。日本人は、もっと高潔な性質を好み、尊びます。

 私は、この点は、日本人が世界に誇れる点の一つだと思います。
 なのに、近年の日本には、首相クラスも含めて、あまりに卑しい性質の政治家が増えたのではないか、と言うのが私の印象です。

 今度の選挙においては、政策が支持できるかどうかと、さらに卑しい性質の党や人間でないか、この二つをよく吟味すべき、と思います。
 時代は、大激動期です。

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

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そうなのよ!

大激動期ですわ!

そこへ持って、報道は、自民ドクロ党を押しているようなことばかりで、そんなことになったら!

前の各党の極悪ドクロ政治屋の利権政策に戻りますわ!

ですから!

不安はあっても、維新を起こす政党を選ぶべきなのよ!

政治に携わったことがない政治家でも、いざとなったら政治をやれるものですわ!

明治維新の時のようにね!

この時も、幕府は政治をしてない者ができるわけ無いと言ってたようですけど!

結局は!

現在があって、揺れながらも日本は存続していますものね!

ですから!

日本国民は平成維新を起こす政党に票を託すべきだと、思いますのよ!

元のもくあみにならないように!

・・・っでは!

バイですの!


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