また北朝鮮が動いていますわ!

いつも、危険なことばかりですけど!

ふ~~~!

極悪北のドクロも危険!

極悪ドクロ中も危険!

極悪ドクロ韓も泥棒さん!

ロシアドクロも長~い泥棒さん!

周りはとても危険な国ばかりですわ!

日本の政治屋ドクロも危険!

疲れますな~!

なにからなにまでアク・悪・アク・ドクロ悪~!

・・・ふ!

わけわからんけど!

疲れますの~!

わけわからんけど、

以下、紹介メールですの!

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『崩壊寸前のアメリカ財政と安保縮小』

 日本の国の財政赤字が深刻なことは、誰もが知っているでしょう。

 中国のバブル経済が崩壊し、中国の社会混乱が始まっていることは、何度か書きました。
 韓国も、これから輸出依存経済の欠陥の苦しみを味わうでしょう。
 欧州も、ラテン系諸国の財政危機が止まりません。
 しかし、世界に最大の影響を及ぼすのは、アメリカ経済の不況とアメリカ財政の破綻でしょう。

 アメリカ経済は、机上のごまかしで手っ取り早く大儲けが出来る金融依存型になった結果、ごく一部の富裕層ばかりに富が集中する超格差社会になり、
あげくの果てに、儲かれば何でもありの商道徳崩壊の不良債権を混ぜ込んだバブル金融商品まで売り、ついに破裂したのは、周知の通りです。

 アメリカのウォール街では、「エリート」を含む大量の失業者が発生し、大規模な騒乱にまで発展しました。
 この大不況がさらに足を引っ張るように、アメリカの国家財政の破綻を深刻にしています。

 アメリカは、イラクなどへの強引な侵略戦争を重ねる中で、莫大な軍事費を湯水のように使って、財政支出を膨らませて来ました。
また、アメリカの医療費の支出も大きく、国家経済に占める医療費の割合は、なんと日本の2倍程度に達しています。日本でさえ、医療費が大き過ぎると大問題なのに。さらに、富裕層への課税は定率のままにしてきました。

 アメリカは、財政危機をごまかすために、日本や中国に赤字国債を大量に買わせ、支出を支えて来ました。
 しかし、もはや限界と言われ、あの「投資の神様」ウォーレン・バフェットは、「アメリカは、2016年以降のある時点で、対外債務の負担に耐えきれなくなり、深刻な財政危機と通貨危機を引き起こすだろう。アメリカの国内政治は、動乱状態になるかもしれない」と言っています。

 アメリカをいつまでも白人の国と勘違いしている人がいるかもしれませんが、白人の少子高齢化が進んでいて、2042年頃には、非白人が人口の過半数を越える見通しです。
非白人では、ヒスパニック系が多く、貧しい人口が増え、強まる格差社会への反発もさらに高まるでしょう。

 このような状況で、アメリカ政府は軍事費を削減し、支配圏の縮小を余儀なくされています(それ自体は、結構なことです)
 このような状況で、もし中国が日本を侵略しようとしたら、アメリカは日本と一緒に中国と戦争をするかは、多いに疑問です。

 中国はアメリカの赤字国債を買い込んでいる、言わばスポンサーです。日本を守ることによほどメリットがなければ、中国と裏取引をして、日本を中国の属国にすることを認める可能性も大です。
 現に、アメリカの政権関係者や有力知識人たちから、「中国との核の全面戦争による国力疲弊のリスクを冒すわけにはいかない。アメリカに代わって、中国に日本を押さえつける役割を渡せばいい」と言う発言が漏れ聞こえて来ます。

 日本は今まで経済的にはアメリカの購買力と技術力に助けられ、軍事的にはアメリカ軍の傘に入れてもらいながら、経済発展してきましたが、もうそれは通用しません。

 これからの日本は、内需をさらに開発し、親日的なインドなどの発展を支援する形で外需をまかなう道に進むべきでしょう。
また、防衛面では、アメリカに依存せず、独立国としての自衛体制を軍事的手段及び非軍事的手段の両面で充実させ、インド、ベトナム、タイ、フィリピン、オーストラリア、アメリカなどと安全保障条約を結び、中国やロシアを封じ込め、対抗するしかないでしょう。
日本一国で、中国やロシアに対抗するのは無謀です。中国やロシアに対抗するには、他の大国と~アメリカのようにあまり好かない国でも~提携しなければなりません。

 毎日こんなことを真剣に調べ考え続けているので、悲しいかな、私には未来がよく見えてしまうのです。
 この新しい国際関係を切り拓ける政治家や官僚が、今の日本にいるのか?低脳で肝の小さな政治家と、独創性に欠け利権と保身を優先させる官僚たちに、日本をダメにされそうで、心配でたまりません。

 少なくとも、まずは、国民一人ひとりがしっかりして、自分なりのやり方で、未来の世代を守っていくことが大切だと思います。

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

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昨日は何故か記事を休んでしもうたわ!

なんか?

心が塞ぎこんで記事も浮かばないのよ!

ちびっとだけ雪など舞い降りて!

気温も塞ぎこんでますものね!

私の経済も塞ぎこんで、財布も風を引いてますわ!

う~~~~!

さぶいわ~!

では、このへんでバイですわ!


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