参りましたわね~!
今日の朝9時頃から・・・・シンシンと雪が降り出しましたのよ~!
もう雪はやんでしまって、地面の雪は溶けていますけど!
でも、寒いわ~!
ま~!
人間の心の寒さや野蛮さの違いが古事記の頃から日本と中国
の違いがわかりますわ!・・・っということの紹介メールですの!
以下、
------------------------------------------------------
『今年は「古事記」完成から1300年』
日本の神話と古代史を雄大に歌い上げる物語「古事記」は、今から1300年前の712年に完成しました。
その8年後に成立した「日本書紀」が漢字だけで書かれ、当時の日本の国定正史の位置づけであったのに対して、
「古事記」は萬葉仮名を交えた、より文学的な調子の作品で、江戸時代の本居宣長らに「カラ心でなく、やまとごころを表す文学」として、再発見されました。
第二次大戦を独善的な非合理主義で無謀に戦い完敗した日本は、勝者から軍国主義イデオロギーの元凶のひとつとして、神話や古事記を取り上げられました。
しかし、偏見なく読めば、古事記は、勇気や知恵、潔さ、愛、ユーモアに溢れる楽しい読み物であり、読む者は、いにしえの日本人の美点に感嘆するでしょう。
西欧や中国の神話や歴史は、殺戮と裏切りの連続ですが、対照的に、日本の古事記には、残忍なことや争いを避ける姿勢、トラブルを笑いや知恵で乗り切る姿勢が目立ちます。
何しろ、引きこもった主神を呼び戻すのに、神々が宴会と裸踊りをして、騒ぎまくるなんて、大笑いです。
甘えん坊で暴れん坊の神が、恋と正義に目覚め、強く逞しく変容するのも、格好いいです。
また、領有権を譲り自決した相手を神として永遠に祀るのも、「征服した民は皆殺しか奴隷にする」西欧や中国の気質と日本人の違いを際だたせています。
私たち日本人の先祖には、「人生を美しく楽しく生きよう」と言う伸びやかな気性があったと感じます。
古事記1300年を機に、「日本人らしさ」について、深く考えるのもよいものではないでしょうか?
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
------------------------------------------------------
さすが日本人らしさのことがわかる、はるか昔からの日本人気質!
今や世界は!
日本人を手本にして生きたほうが、良いのよ!
神を表面化して、戦争してるバカチン
国家や狂った国家の
野蛮人はね!特に、隣の極悪
中国人はね!・・・ん?
隣の極悪
中国の極悪共産党
員でしたわ!ま~、中には中国人でありながら、中国をやっつける方法とかをネットに記載した、自由を願う中国人はいるけど!
誰かだけ利権を貪るような国は、不満が出るのは当たり前ですけどね~!
誰だか気づいてる?
・・・そう!
日本にもいるでしょう!
極悪
政治屋と極悪
官僚らがね!・・・ふ!
結局は政治家と官僚を批判したくなるわ!
最近の阿部
自民党総裁!選挙となると利権ほしさに叫びだしたわね~!
今の堕落した日本を作った張本人の自民党なのに!
まだ自民党を選んでくださいですと!
まともな日本国民は小奴(自民党
)らが一番悪者だと気づいているのにね!・・・ま!
選挙で一番当選するのは!
まずは!
官僚
と政治屋
の報酬大幅な削減!原発即時撤廃!
経済アップ!
雇用アップ!
・・・ま、そんなこんなを!
それらを演説して実行すればいいと思うわ!
fu~~~!
終わるわ!
バイですの~!
