どうして同じ人間が奪い合い・争いをしてしまうのでしょうね!
ただ単に!
人間同士が強欲でわがままだということでしょうかね~?
・・・ま!
極端に強欲で・わがままが強すぎる極悪中国共産
党員だからでしょうね!チンピラ顔負けのね!
そんなことに歯止めをかけるはずの人道的介入世界観のはずが?
それさえも、各国の強欲から考えられていますわ!
・・・ま!
それによって全世界が民主主義になることは良い事でしょうけど!
・・・ッと言うことの、紹介記事みたいですわ!
以下。
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「人道的介入」と「人間の安全保障」
昨日、国際関係における「人道的介入」について触れました。
独裁専制国家などで、虐殺や苛烈な弾圧がなされている時に、その国民を救援するために、武力も含めて介入・干渉することを指します。
これは欧米から近年発展してきた考え方で、従来の国際法における「内政不干渉の原則(国家主権の尊重)」を修正するものです。
これと関連して、国連から「人間の安全保障」と言う考え方が提唱されています
。
安全保障と言うと、従来は国家を守ることでしたが、国家以前に、一人ひとりの人間の生存と自由と健全な発達を総合的に守り保障するために、国際的に支援する、と言うものです。
当然、虐殺や苛烈な弾圧のある国家には、それを中止させ、その国の人々を救うために武力介入することも想定しています。
考え方の基本は誠に結構で、「世界市民」と言う視点とも調和します。私も原理的には賛成です。
しかし、同時に気をつけなければなりません。
アメリカが散々やってきたことですが、アメリカの国益上、叩きのめしたい国家があると、世界中のマスコミを使って、その国の為政者の「悪党ぶり」を広め~虚業や誇張の情報を織り交ぜながら~アメリカは救援のための正義の武力介入をする、と言う「見せ方」をするのです。
イラクへの侵略とサダムフセイン大統領の殺戮も、「大量破壊兵器」が世界の脅威と喧伝しての正当化でしたが、大量破壊兵器なんて存在しなかったことを後々アメリカ自身が認めたことは、周知の通りです。
ロシアがグルジアに侵攻したのも、実に勝手な言い分でした。
中国も怖いです。沖縄について、世界に向けて、「日本の不当な植民地化で沖縄人民は苦しんでいる。中国は沖縄人民を解放する使命がある」と発信し始めているのです。
一見正しい思想を自らの私利私欲のための暴挙に利用してしまう大国の悪辣さに騙されないようにしましょう。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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ま~!
イラクはなんだかんだ理由はあっても独裁国家からは抜け出したんですけど!
国民の感情はどうでしょうか?
・・・ま!
時々爆破犯行などもいまだにあるみたいだし!
・・・・。
反して!
極悪
中国は全世界を中国支配にしようと犯罪的国政で世界を取り込もうとしてるわ!・・・極悪
中国国政行動からしてわかりますものね!われわれは!
この極悪
中国を反省手本の勉強をして!人類みな安心・安全生活が出来る国家を作るように!
極悪
中国や独裁
国家をすべて民主国家にするように囲みこむように努力しましょうね!・・・ふ!
この日本国家もグダグダなのに!
・・・できるかな~?
う~n!
今日も落ちどころの無い記事になってしもうたわ!
バイですの~!
