フッフッフッ!

今日の紹介メールのSFチックな戦争防衛(攻撃?)は、それが出来れば理想的ですわ!

ワタクシも暴力は嫌いですから!

いつも考えていたことなのよ!

・・・できれがこんな方法があればいいのに!・・・ってね!

以下、紹介メールですの!

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日本の戦争防止の「威力」(案)

 中国が、尖閣諸島から沖縄までを自国の領土と主張し、チャンスがあれば侵略するぞと、人民解放軍の戦力を使って日本を脅しています。
 また、ロシアも、日本を侵略するチャンスを昔から待っています。

 アメリカは、太平洋の覇権を中国やロシアとどう分かつかを決めたく、その結果次第では、アメリカは日本を見捨て、中国やロシアの自由にさせそうです。

 こうなると、自衛隊を独立国の軍隊になるように増強せよとか、日本は核武装するべきだなどの国民の声が強まりかねません。

 しかし、日本は憲法で戦争と戦力を放棄しており、その平和主義が人類歴史に持つ尊い意義も忘れるべきではないでしょう。
 では、どうしたらよいのか?

 ここからは、少々SFチックな提案になります。

 日本の武道の伝統の中では、例えば、「戦わずして勝つ」「相手の力を利用して勝つ」と言う、独特な考え方と技が磨かれてきました。
 私は、この伝統を憲法の平和主義に活かしていったらよいと思います。

 具体的には、武力以外の「威力」によって、敵国が日本を攻撃できないような状態を敵国に生む方向を日本は追求するべき、と私は考えます。
「威力」は「武力」と違って、直接的な殺傷道具ではありません。

 例えば、「敵国人が戦意を失う光線やガスや音波」を開発し、それを敵国人に浴びせるようにする。
 また、例えば、敵国の兵器が機能しないように、敵国の兵器システムにサイバー攻撃を行う。
 あるいは、敵国のミサイルが敵国内で自爆するように、敵国の兵器システムを誘導する。などななど。

 敵国の人々を武力で殺傷するのではなく、敵国が攻撃手段を失う、さらに敵国が攻撃を仕掛けると、自分を殺傷してしまう、そのような構造を日本の「威力」で作ってしまうのです。

 日本らしい防衛手段を開発し、戦争と兵器の歴史をストップしたら、素晴らしいと思います。

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

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・・・ま!

国外からの攻撃に対しては、紹介メール記事でいいけど!

すでに国内に入り込んだスパイに関しても!

日本の優れた技術で、衛生から監視して、日本に危険を犯しそうになった時には!

苦痛を与えるような技術で押さえ込むってのは?

・・・ま!

たったそれだけの機器だけではもったいないから、大気圏内の危険なガスや放射線やら、その他危険物質まで衛星照射で無にするとかね!

そんな防衛機器を発明しそうな日本科学者の頭脳がありそうですわ!

ま~!

鬼畜な極悪ドクロ中国に対してというか?

日本に危害を加える外国に対しては最高な攻撃になるわよね~?

・・・って!

誰に聞いてるんだか?

・・・ま、そんな妄想でも持ってなきゃ救えない気持ちですのよ!

では!

この辺で!

バ~イ、・・・ですわ!


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