野蛮な中国や社会主義化した韓国や!
日本の軍事力が弱った時に他国を奪うチャンスとばかりに参戦して、
世界大戦で島を奪ったロシアなどが!
日本に対して島を奪う暴挙を世界の、どの国も正義を訴えない現状!
じわりじわりと内側から・外側から・経済面から攻めてくる中国!
政治屋は党がどうとか党首がどうとかばかりのようにみえるけど!
日本は何か予防はしてるんでしょうか?
・・・・?
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『中国の発想と行動のスケールの大きさに対抗する』
今回、尖閣諸島問題を契機に噴出したように見える反日暴動は、許しがたい暴挙でしたが、これを単発の事象として捉えては、中国の恐ろしさが分かりません。
かつて、中国の首相が1990年代に発した有名な言葉があります。
「日本と言う国は、2020年までには無くなっているだろう」
中国は、日本の属国化を狙って着々と布石を打っています。
既に、尖閣諸島の次の標的として、中国共産党幹部から「沖縄は、本来中国の領土」と言う発言が始まっています。
アメリカの経済力が衰退し、日本の民主党政権がアメリカとの安全保障関係を弱くした時に、中国はロシアや今の韓国大統領と共謀して、日本に揺さぶりをかけてきました。
ロシア大統領が北方領土に乗り込み、韓国大統領が竹島に乗り込み、中国は尖閣諸島で騒ぎ立てる、と言う事件は、見事に連続しています。
また、中国資本の対日進出は猛烈で、日本の土地や水が買い漁られ、日本のメガバンクや大企業の有力株主にもなり始めています。日本は内部にも中国の支配の布石を打たれているのです。
アメリカは、近年、中国との友好路線をとっていましたが、気がついたら、太平洋の小国やアフリカの後進国などを中国に抑えられ、アメリカ排除の布陣を着々と進められ、さらに中国に航空母艦の就航までやられてしまいました。
慌てたオバマ大統領は、対中国戦略の方針を「中国抑止」に転換したところです。
私は、中国人には自由と正義を愛する尊敬すべき人たちがたくさんいると思っていますが、今の中国の為政者たちは、自分たちの利権の保守と拡大のためには手段を選ばず、平気で自由と正義を踏みにじり、領土や支配地を奪い取る、
盗賊のような大変危険な集団だと見ています。
(アメリカも似たり寄ったりですが)
現実的な方向として、これからの日本は、アメリカとの安全保障関係を強化しながら、しかもアメリカへの政治的な従属関係を弱めると言う難題を解決していかなければ、日本は弱体化し本当に中国にやられてしまうでしょう。
それにしても、中国の為政者たちの発想は、スケールがでかい。中国人の「囲碁の発想」は、時間をかけて布石を打ち包囲して落としてゆく大局観は、ぜひ見習いたいものです。
私たち日本人、特に時代を担う若者に、この世界を自分の碁盤のように見て、長期的に手を打っていく発想は、身につけてほしいものです。
しかし、それには、日本の学校教育では全く役にたちません。
何とかしなくちゃ。
私が教えたいぐらいです(笑)
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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何も極悪
中国や極悪
韓国や極悪
ロシアのように、他の国の土地をむすぬという事を日本はマネしなくてもいいから!なんかしら、予防策をしなければ!
極悪
中国の言うように日本自体
中国のものになるわ!ヤですわね~!
共産主義になっちゃうって!
もっとアメリカと連帯しながら、多くの国とも仲良くしなくちゃね!
・・・・。
いざという時のためにね!
ま~!
そのいざがなければいいけど!
では!
バイですの!
