う~ん?!
やけに中国は戦争を従っているとしか見えない態度ですわね~?

一所懸命挑発しているとしか見えんもの!
共産党の一部の人間が違うだけで、危険な国になったりするのよね!
危なっかしいわ!

多少遅くなったけど!
紹介メールですわ。
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『政治家・官僚は中国の権力闘争を見極めよ!』
中国は、共産党内部での権力闘争により国内外への政治が左右される国であることは、良く知られています。
私も、以前、次期の国家主席候補である習近平氏が消息不明になった時に、権力闘争が絡んでいるのでは、と言っていました(今もそう観ています)。
今、日本でも重大な政治経済問題になっている尖閣諸島問題も、直接のきっかけは、石原慎太郎都知事の挑発と尖閣諸島の地権者の強欲に乗せられた政府が、軽率に尖閣諸島を国有化したことです。
そうなのですが、その後の中国の対応も、注意深く観察していると、武力的な面と平和的な面が混在しています。
この原因は、近年の共産党指導部の意向と人民解放軍の保守派の動向に明らかな「相違」があるからです。
尖閣諸島問題でも、共産党指導部は平和的に話し合いたい意向を示しているのに、軍やその影響が強い武装機関は、日本への物理的な挑発を強める動きをしています。
このような観方は、私独自のものではなく、アメリカや日本の一部の識者からもそのような分析がで始めています。
私は、日本では長谷川慶太郎氏の見解が、鋭く的を射ていると思います。
長谷川氏は以下のように分析しています。
中国共産党の主流派である「改革・開放=資本主義化」派に対して、毛沢東的な革命戦争優先思想に染まっている人民解放軍の保守派の抗争と言う基本構図が、中国共産党の内部にある。
改革・開放は中国の経済力を高めたが、貧富の差を激しくし、また武力革命の輸出を否定することになり、人民解放軍の保守派を苛立たせてきた。
中国経済の失速が始まり、また、人民解放軍保守派につながる重慶市長の謀略的な失脚を契機に、保守派の巻き返しが始まっており、主流派は人民解放軍をコントロールしきれなくなっている。
私も同じ見解です。
中国共産党の主流派である今の指導部は、人民解放軍を統制しきれず、大衆の支持と国際協調を背景に、なんとか支配者の地位を保っています。
日本の政治家や官僚には、この中国の権力状況をよく見極めながら、日本も打ち手を硬軟使い分けて、不当な行為や言いがかりには毅然と防衛し、国際舞台で堂々と反撃しながら、常に平和的話し合いを絶やさない腹の太さが求められます。
大丈夫かなあ?
日本の今の政治家や官僚も小物しかいないから、心配です。
私のような程度の人間に小物と見下されてしまうのですから、世界から見たらアリよりも小さい小粒ですよ。困ったもんだ(笑)
私たちの子や孫の幸せがかかっているのですから、心配になります。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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中国も島を盗もうとしてることが!
日本を泥棒扱いして、逆に極悪
中国は!国連の演説でもはっきりしてますわよ!
・・・ま!
いずれ野蛮な中国国民でも!
一部の共産党に国民がギュウジられていることに!
もっと反発が増えてきそうですけど!
・・・でも!
この騒ぎで!
日本も軍隊を作るとか!
原爆を作るとか!
そんなことになったらいっそう世界も危ういことになるわ!
早めに日中を除く外国が間に入ってくれないと!
ヤバくなりそうですわよね~!
私は、記事でどうとか・こうとか言うしかないけど!
その不安を取り除くのも、政治家の役割ですわ!
・・・あ!

政治屋だから無理でしょうかね~!
・・・っということで、記事を終わりますわ!
バイですの!
