やっぱりニワカ政府はどっか変ですわ!
与党になる前から変でしたのよね~!
どうしても与党になりたい感がありましたもの!
いざなったら!
おわ~~~~!(゚д゚lll)ダラけで、怒りタラタラ
出ますものね~!政策のほとんどが国民無視でね~!
Ottoろしいわよね~!

やること全てが誤魔化しダラけですのよ!
以下紹介メールですわ1
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『民主党の「脱原発」方針のペテン』
民主党が先日決定したエネルギー政策は、一言で言ってペテンです。
国が大規模な世論調査をした結果、大半の国民が「原発ゼロ」を求めていることが明らかになり、それを無視できない民主党は、姑息な「文章でのゴマカシ」をしました。
民主党が決定した方針では、「2030年代には、原発稼働ゼロが可能になるよう努力する」と言う表現。
賢さを気取っていても、いつもマヌケな素地が出てしまう前原政調会長が、分かり易い解説をコメントしてくれました。
曰く、「これは原発稼働ゼロを目標にしたわけではない。2039年までに原発稼働ゼロが可能な状況になるように努力すると言うことです」
と言うことなんです。
国民の世論調査では、圧倒的多数が、原発を即刻か遅くとも2030年には廃止と言っているのに、2030と言う数字は使いながら、要するに「無理かもしれないよ」と宣言したのです。
民主党は堕落しました(元々堕落している政党もたくさんありますが)。
誰のためのエネルギー政策なのか?
今取り組むべきことは、原発ゼロを決めて、廃炉と使用済み核燃料の処分の技術を早期に発展させるように、原子力の研究資源を集中させることです。
これをやれば、日本は日本だけでなく、世界の未来にも光栄ある貢献ができるのに。
原発利権集団から離れることができない政治屋たちは、無責任な政策しか打ち出すことが出来ないのでしょう。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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原発ゼロになるようにする・・・?
バカチンが~!
まさに極悪
官僚と
政治屋など利権取得者向けに作った官僚
政策がド~ンと現れていますわ!・・・ふ!
絶対止めんわよってね!
この~~~!
極悪
官僚と極悪
政治屋め~!もっと一杯の既成政党の
政治屋もね!益々とんでもなくなる日本国ですわ!
遅くなったけど、この辺で終わりますわ!
バイですわ!
