最近大津市のいじめの後報道がなくなったけど!

私も、あの面倒くさそうな学校長ドクロや教育ドクロ委員会の説明には、なくなった中学生に申し訳がたたんでしょうと、思っていますのよ!

この輩たちも、自分本位の行動が目立つ!

とんでもない教育関係者だと、情けなかった感じでしたわ!

同じく!

民主党の与党政府も同じく嘘つき、騙しの極悪ドクロ政府ですわ!

今だに子殺し政策を続けていますものね!

憲法通りに、年間一ミリの許容量を、違反したままですのよ!

結果!

国民拷問ドクロ政府ということですわ!

以下、紹介メール!

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『教育官僚は国から市までウソつき』


 大津市の中学生いじめ死亡事件で、市の教育委員会は、市民に対して数々のウソを平然とついて、自分たちに都合の悪い事実は、あたかも存在しなかったように振舞ってきました。

 インターネットやマスコミの追及に、しぶしぶ面倒臭さそうに、いじめの事実や生徒アンケートの内容を認め始めましたが、なんと最近、教員に対するアンケートも存在したことがバレてしまい、今頃、認めました。
 しかし、ふざけているのは、教員アンケートは存在するが、既に警察に押収され、内容は教育長は知らない、とヤケクソな発言をしました。
 堕ちるところまで堕ちた感があります。

 一方、文科省は、福島原発事故での放射能汚染の拡散を予測するシステム(SPEEDI)の所管について、重大なウソを認めました。

 従来、文科省は、予測システムの所管は事故当時、文科省から原子力安全委員会に移っており、予測システムの情報を公開せず、福島県民を大量被曝させた責任は、文科省にはないと繰り返してきました。

 ところが最近、文科省は、「予測システムの移管の事実はなかった」と発表しました。
 その発表の仕方も、「ウソをついたように聞こえたなら、適切な表現でなかったかもしれない」と、なんでそんなに偉そうに出来るのか、頭がおかしいのではないか、と言われる言い方でした。

 結局、日本の教員官僚の幹部たちは、上から下まで、平気でウソをつき、そのことに何ら良心のやましさを感じないクズみたいな連中が牛耳っている、と言うことが白日のもとにさらされたわけです。

 子どもたちには、「そんな酷いウソをつくと、文科省や教育委員会や校長のような、醜い人間になっちゃうよ!恥ずかしすぎるだろ?」と注意する時代になったのですね。

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

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何兆円も税金を使って、税金を収めている国民には、危険を教えないで、外国や政府にだけ知らせるってね!

この機関も税金泥棒と言わざるを得ませんのよ!

・・・ふ!

全て極悪ドクロヾ(▼ヘ▼;)官僚らですけど!


こんなに極悪共がこの国を動かしているとは!

福島の原発事故があって、この国の極悪官共の非道さが表わになったわ!

まさにこの国の地獄模様が国民にもわかってきてますのよ!

ここで!

テレビの時代劇のように!

最後に正義の味方を現れて、この地獄の国を直して欲しいわ!

今のところ!

橋下氏率いる大阪維新の会が有力合格ですわ!

マスゴミを使ってスキャンダルを報道させて橋下氏を潰そうとしているけど!

国民には!

スキャンダルなんてどうでもいいのよ!

いかに国民のために仕事をしてるかが問題なのよ!

大阪での政策を見る限り!

今までで、一番の政策者であることには違いはないわ!

これをこの国にも適応して欲しいわ!

・・・では!

このへんで終わりますわ!

バイですの!



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