前にも結構書いたと思いますけど!
いつも思っているのよ!
官庁は国民の願いと真逆の行動をして!
ますます国民からの信用をなくしているし!
・・・ん?
いつか辞めるからそんなのどうでも(・∀・)イイ!!?
・・・そんなアホな~!
・・・ま!
今の政府は始めっから公約違反をしてるから、そこもどうでも(・∀・)イイ!!?
え~~~!
やっぱりね!
政府の
嘘つき騙しの政策をして見本を見せているから!それで、確認できるからわかってるわよ!
・・・?
昨日も書いたけど!
造反をどうたらとか!
その前に!
民主
党の公約違反をさばかんかい~!
・・・あ!
その裁く所が、今の与党でしたっけ?
あちゃ~~~!
・・・・・?
以下メールですわ!
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『検察による民主主義の破壊は続く』
野田政権によるマニュフェスト投げ捨て、解散・総選挙もしない消費税増税は、民主主義の破壊だと私は再三怒って来ました。
日本での民主主義破壊はたくさんありますが、この増税と並ぶ~と言うか、増税などに邪魔な政敵を潰すために国家権力の暗部が組んだ事件ですが~巨悪級の民主主義破壊が、検察による「小沢一郎でっち上げ裁判」でした。
私は、小沢一郎は支持しませんが、民主主義破壊は、許せません。
検察は、もともと嫌疑不十分で起訴出来なかった小沢一郎を「検察審査会」と言うブラックボックスを悪用し、そこに小沢一郎を有罪に印象づけるウソを盛り込んだ報告書を提出して、無理やり起訴に誘導しました。
権力の暗部は、大手マスコミまでを統制して、小沢悪玉イメージを繰り返し報道させ、裁判を検察の陰謀に有利な雰囲気を作って来ました。
ところが、周知のように、裁判の過程で、検察の検事がウソの報告書を書き、重大な文書改ざんをしていたことがばれてしまい、小沢一郎氏は無罪の判決を得ました。
裁判長は、検察の不正を厳しく糾弾しました。
当然、この検察の組織的な悪行は、徹底的に解明され、検察の組織・人員の解体、再編がなされるべきでした。
ところが、実際には、この犯罪を犯した検事もそれを指示した上司の検事も、なんと「不起訴」つまり、何も法律に反した悪いことはしていない、と検察自らが決めてしまいました。
自らの暗部に慌てて蓋をした、逃げたのです。検察暗部の高笑いが聞こえます。
同様の最近のでっち上げ裁判で、証拠を改ざんした特捜検事は、速攻で逮捕されたのに、小沢一郎でっち上げ裁判の犯罪検事は、不起訴です!
もちろん、インチキマスコミは、この事態に抗議をしません。
このアンバランスさを見ても、この事件の陰謀性がよく分かります。
私も、こんなことを書いていたら、いつニセの容疑で逮捕されるか分からない、そんな酷い検察が、日本の現状なのです。
でも、権力者に不都合な民主主義は、黙っていては、壊されるばかりですから、頑張ります。
こう言う国家の体質が、原発問題の隠ぺいなどにも、つながっています。
だいたい、自分の子どもや孫の時代まで、こんな薄汚い国にしていたら、大人として恥ずかしいじゃありませんか。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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ふっふっふ!
今や政府
関係者らも、陰謀だらけのきっちゃない感じですわ!まさに、自分らのためなら、なんでもやったるわ!

などと、正義と真逆なことをしっかりやってるんじゃないわよ!
このバカチン共が~
!・・・・っということですわ!
バイですのよ!
