国民の大多数が今の政治家の酷さを熟知しているにも関わらずに!
そんなことを知ってか知らずか!
今なお、欲望のままに政府という力を持って、国民に危険を強要する!
今の既成政党の!
どんどん出てくる欲望の政策!
出てくる出てくる欲望のコロッコロ変換政策!
・・・ふ!
紹介メールですわ!
以下
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件名: 『欲望に引きずられ混乱する政府』
今日は、ビジネスにも必須の「機能的な思考」についての話しから始めましょう。
私は、経営コンサルタント時代に、このような思考方法を徹底的に身につけました。
さて、本論です。
モノごとの目的を問う思考」~すなわち個人の趣味や好悪に左右されない思考~は、多様な価値観や欲望を持った人間たちが、互いに話し合って、何かを決め、実行するのに、不可欠かつ最重要な思考方法です。
これを理性的な思考とか、機能的な思考と呼んでもよいでしょう。
機能的な思考は、何かをする時に、その「目的=期待する結果」は何かを最初に明らかにし、次に前提とすべき条件を確認して、最後に実現するために考慮すべき条件を決めて、なすべきことを具体化します。
目的が複数考えられる場合は、目的の上下関係を整理し、上位目的に下位目的を従わせます。
下位目的は、上位目的に対して、「考慮すべき条件」に位置づけられます。
ここで、ケーススタディです!
このような思考の手順からみると、今大きな問題になっている「大飯原発の再稼動」に関する政府の思考は、バカげていて、欲望に引きずられているのが、よく分かります。
何故か?
原発再稼動に関して、機能的な思考で整理してみましょう。
まず、目的=期待する結果は?
それは、国民が安全・安心して日常生活を送れるようにすること、です。
前提とすべき条件は?
まだ、福島原発事故の総括や、既存原発の安全対策が終わっていないことです。
考慮すべき条件は?
電力の安定供給と電気料金の現状維持です。
こう考えれば、政府のなすべきことは、完全な安全対策が行なわれるまでは全ての原発を停止し、安全な状態で管理すること。
次に、電力不足を起こさないように各方面からの電力の調達を最大限促進し、同時に、電力会社内部の大胆なコストダウンを促進し電気料金値上を予防することです。
答えは、非常にシンプルです。
ところが、政府は、「夏場の電力不足を起こさないこと」を目的にしてしまいました。
「電力不足の防止」を目的にしても、「国民の安全・安心な日常生活」と言う目的からみるとそれは下位の目的です。
従って、「電力の安定供給=電力不足の防止」は、「考慮すべき条件」に過ぎません。
だから、政府のやっていることは、「考慮すべき条件」を目的に置き、本来の「目的」~国民の安全・安心な日常生活~をもみ消してしまったのです。
たくさん政治献金をしてくれる電力会社や、電力会社と利害がつながっている企業~やはり大口資金源のひとつ~によく思われたいと言う欲望が、このような歪んだ思考の遠因でしょう。
公正な世の中にするためには、私たち一人ひとりが、機能的な思考を身につけることも必要です。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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電力会社の貪欲な高電気料金から出てくる、政治家や官僚などを含めた、利権を貪る輩たちが!
どんな危険でも、国民に及ぼす、危険政策を強引に押し付ける!
東電の極悪大罪をも、政府(幕府)のチカラで犯罪無効にする汚い
官僚政策を、子供じみた政治家に押し付けて、裏で薄笑いをしているように感じますのよ!・・・ま!
一個人がこんな記事を書いても変わらないでしょうけどね!
せめて!
正義を貫く政治家が現れて、真面目な政治をしてくれることを祈るしかないけど!( ´-`)†あーみん。
・・・ふ!
どうにもならない批判記事を書いて、鬱憤を晴らすしかないのよ!
下のサイトで気を紛らわしながらね!

しつこくサイトを載せてみたりしてね!

ふっふっふ!
なんだかんだ書きながらも、この会津藩で!
多少の放射線を望みもしないのに、浴びながら!
今日もモナカちゃんと散歩などしているわ!
昨日、モナカちゃんはお医者さんに行って検査や、なんて言うの?
あの!
病気に成らない為に注射で、ブッチューってするやつ?
そうなのよド忘れしてるのよ!
・・・んで!
今日は散歩してないけどね!
・・・ふ!
ついでに極悪
官僚や既成政党の極悪
政治家等・極悪
会社等の輩たちに!正義に生きるようになる注射を・・・怒ブッチュウと射ってやりたいわ!
・・・ま!
('A`)こんなで!
終わるわ!
バイですの!
