・・・ふ!

相変わらずに、狂った政府と極悪電力会社ら等は!

福島原発事故の影響で、福島県の子供の甲状腺検査を 3万8114人に実施されたのよ!

2012年3月末現在で、その内、全体の35.8%にあたる 1万3460人に甲状腺のう胞や、しこりが発見されたと言う実被害のことを、否定するのかね~?
(ちなみに、この報告にくだらん批判は受け付けないわ)

この事実をシランぷりするのかね~?!

とにかく!

原発は非常に小さい事故やわずかな故障でも危険だということに変わりはないのよ!

まるで、国民の生命等は!

自分たちの利益のためなら、どうでも良いような政策を続けているのよね!

・・・以下

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 大手マスコミは、関電=政府の言いなりになって、原発停止が原因で、関電のこの夏の電力が供給不足になる、だから大飯原発の再稼働が必要と報じてきました。
 しかしこれは、需要を過大に見積もったり、逆に供給能力を過少に見積もったりして、意図的に電力不足を演出したものとの疑いが濃厚です。
 自民党の河野太郎議員が自身のブログで詳しく分析するなど、既に少ない専門家や政治家から、関電=政府の計算の意図的な水増しへの疑問が指摘されています。

 問題は、「計算の前提に対する見解の違い」と言う技術的なことではなく、
「原発再稼働無しでも電力の安定供給をするように最大の努力をする」立場に立つか、「原発再稼働は当然だから、原発無しの努力はあまりしない」の立場に立つかが、決定的な分かれ目です。

 福島原発の大事故が、未だに全く解決しておらず、4号機の倒壊と破局的な汚染を世界中が憂慮し、さらに事故原因の解明と対策すら出来ていない日本で、何故、急いで強引に原発を再稼働させるのでしょうか?

 むしろ政府が今なすべきは、「原発なしでも成り立つ産業と生活に向けて、国民が一丸となって頑張ろう!」と言う取り組みではないでしょうか?
 「頑張れ日本!」と言うスローガンは、原発再稼働に向けて頑張るのではなく、原発無しで頑張ろうと言う意味にしましょう!

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

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電力会社や政治家や官僚の報酬のためかわからんけど!

原発事故を経験していながら!

国民の安全を無視して、極悪電力会社らは!

どうしても再稼働を目論み、あくまでも再稼働をしたいといろんな言い訳や脅しをしながら、政治家を丸め込んでいこうとしてるわ!

・・・・!

だから~!

電力会社と社員は全部!

福島原発事故の30キロ圏内に住んで、その言葉で再稼働を言ってご覧なさいっての!

これからの政治に関しては!

国民に危険が及ぶ政策に対しては!

前もって政治家やその原因を作っている輩とそれを推奨する評論家・コメンティーターを、(ー_ー)!! 一年以上体験させてから!

国民に問いかける政策をさせる事を義務付けることなのよ!

それを憲法で決めることですわ!

税金もしかり!

政治家や官僚の報酬を国民と同等にしてから、税金を決めるのよ!

しかも、政府関連らが前もって1年以上税金高目の体験をして!

それから国民にお願いすることが、一番批判が出ない政策ですわ!

ふ~~~!

また腹が立ってきそうだから、このへんで終わるけど!

底なし沼のように不満だらけの国民ですのよ!

ではね!

バイですわ!

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