この国の政府は、どうして東電を解体して良心的な会社を作らないのかしら?
このへんも、ワカラン政府ですわね~?
国民に了解も得ずに、税金を投入して、その東電が税金の持ち主である国民を苦しめるとは・・・!
ましてや!
それに反対デモしようなら!
拘束したり連行したり、強盗を手出すけする極悪政府ヤラの関係省等の極悪官僚ども!
極悪官僚率いる極悪政治家の独裁政治になってしまったわ!
ふ~~~!
以下ですわ!
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国民からは強制収奪、株主は損失回避
東電の株主のひとつである日本生命が、保有株式の一部を売却しました。
日生の筒井義信社長は、東電の経営の行方の「不透明さ」を理由にしていました。
これは、株主としてはあり得る、何ら非難されることのない行為です。
しかし、理不尽なのは、経営リスクを負う株主は、自由に撤退できるのに、東電の経営の失敗に全く責任のない国民が、「血税投入」や「料金値上」で、強制的に東電にお金を貢がされることです。
これが、「独占公益事業」の大問題なのです。
もちろん、今回の東電のケースは、何ら真摯な経営努力もせずに、国民のお金を強奪すると言う、特別な悪辣さがあり、許せません。
しかし、一般論としては、東電を始め、電力会社はかつての電電公社のように、解体民営化し、さらに競争企業を育てて、競争させる構造にすることも必要です。
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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・・・?
全記述とあまり関係がなかった?
・・・ふ!
どう言っても、批判したいだけですのよ!
とんでもない政治家やらをね!
・・・ま!
そういうことで?終わるわ!
