わたくし!
小沢・・・政治家に対して、まるっきり興味はないけど!
・・・ふ!
小沢裁判が一通り無罪で終わって、尚且つどうたらこうたら!
政治家がどうたらこうたらの時期ではないのですわ!
いつまでたっても地震災害やら!
原発事故の処理やらが、にっちもさっちも言ってないのに!
高が犯罪政治家共のいざこざに国民を巻き込むんではないのよ!
政治家の間違った不退転の覚悟が!
国民を最低の時点まで追い込むのよ!
ほんで!
小沢のことでは!
国会は、小沢氏ではなくて!
現・元3人の検事総長(樋渡・大林・笠間)、大鶴次席検事、佐久間元特捜部長!
・・・などを喚問することですのよ!
そんで~!
彼らに①「見込み捜査を始めた動機」!
②「1年余の時間と100人の検察官による捜査の結果」!
③「30億円といわれる捜査費用の明細」等々の説明を求めて!
なぜ、検察審査会に捏造報告書を提出したかの真相を糾明するのが!
国会議員に課せられた政治責任であるのよ!
「道義的責任」は、憲法が定める「無罪推定の原則」を忘れて!
また裁判では「有罪」か「無罪」しかない常識を外れ「グレーに近い無罪」などと発言した政治家や、そのような記事を書いたマスコミにも大きくあるわよ!
さしずめ「無罪推定の原則」を無視して、処分をした民主党岡田幹事長(現副総理)や、「99%真っ黒だ」と宣まわった自民党石原幹事長などは!
道義的責任を取って、役職を辞任されるのが筋ですのよ!
このアホちんが~!
小沢氏の処分解除について、9日の毎日社説は「党が処分を決めた際には、処分の期間は『判決確定まで』となっていたはずだ」として、その「無節操な決め方に驚く」と批判しているわ!
だが、岡田幹事長(当時)は「無罪推定の原則」を無視し、「党の指針」(=処分期間最長6ヶ月)を破って課したのであるのよね~?
処分したこと自体が間違っていたのに!
それを正したのだから、処分解除ではなく「処分撤回」が正しいと言えるのよ!
マスコミもいい加減にせよと言いたいわ!
自分達に都合の悪い政策(クロスオーナーシップの禁止・電波オークションなど)を掲げる政治家の処分解除を「無節操」と言うのなら?
国民に約束したマニフェストを破棄して!
消費税増税を唱える野田首相をなぜ「無節操」と批判しないのだかね~?
報道といえば!
井戸端会議みたいなことばかり報道してばっかしだし!
マスコミがジャーナリズムでないことが、如実に顕れているわ!
・・・ふん!
ではね~!
