この間!
農水省が馬鹿な注文を出しましたわよね!
販売店は真面目に風評被害から逃れるように、独自に放射線を測って食品の安全性を確認して販売しようと努力してるのに!
バカチン農水省は!
国民の安全を曲げて!
独自の放射線規定値に変えようとしたことがあったわよね!
まるで、自分勝手に、国民の食品を危険に合わせてもいいような決めゴトを強制しようとした!
ここにも独裁性がある国家のごとくにね!
・・・ふ!
以下
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放射能汚染まみれの食品を国民の口に無理やり突っ込んで来た農水省が、それでは飽き足らず、
今度は、一部の生協や通販、小売チェーンなどが導入している「食品の放射能汚染の国より厳しい独自基準」をやめろと通知してきました。
国の基準より厳しい基準があると混乱するからとのこと。
農水省として、国の基準で十分だとアビールするだけなら正当な行為ですが、「やめろ」と要求するのは、権力の乱用です。
こんなことが許されるならば、例えば、オーガニック食品も「国が認めている農薬や化学肥料を否定することになるからやめろ」と言う論理がまかり通ることになります。
あるいは、排ガスを抑えた自動車も否定されるでしょう。
放射能汚染がどの程度の食品を選ぶかは消費者の自由であり、汚染状態の高低が販売者の競争条件になるのは自由主義経済では当然です。
そもそも、汚染基準をどう設定するかは、国の基準を最低基準として守っていれば自由であり、考え方の違いです。
従って、これを「やめろ」と要求するのは、「考え方」に権力で干渉することであり、自由の根幹に対する暴挙です。
こんなふざけた通知に屈してはいけません。頑張れ!良心的な販売者!
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!
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どこまで経っても、政府は信用されないわよ!
・・・ま!
極悪官僚がさせているんでしょうけどね!
とりあえず!
極悪官僚どもを先頭に!
高濃度放射線地区に住まわせて、政府を操らせるのもいいかもしれんわ!
・・・ま!
政府関係者らを一斉にそこに住まわせてみると!
政策も変わるのよ!
・・・このバカチン共が~!
ふ~~~!
終わるわ!
ついでに!
こんな折にですけど!
お友達紹介するわ!
ささやかながら!
お小遣いを稼いでみましょ?
無料ゲームをしたり、なんたらこうたらしてね!
以下

バイですの!
