前に!

ここに動画を載せたけどね!

日本の借金は、財務省が作り出し、消費税で穴埋めしようとしてるのよ!

財務省とそのOBで借金を返せばいいものを!

国民に押し付ける悪党官僚!

原発再稼働も、財務省が進めたくて!

お子様政治家を操り国民を誘導しようと!

バカチン発表をしてる悪党官僚操りバカチン政治家共!

は~やくコイコイ総裁選!

以下

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 朝日新聞に興味深い連載が始まっています。
「民主党政権 失敗の本質」と言う連載記事です。
 連載の趣旨は、「官僚主導を打破して統治のあり方を根本的から変えるという、民主党が描いた『政権交代の物語』が失敗した」ことを描き出すことのだそうです。

 民主党は、増税も含めて、ことごとく公約・マニュフェストを破り、今日に至っているのは、周知の通りです。
 何故、そうなったのか?
 根本に、財務省による国家支配の策動があります。
これは従来から言われてきたことですが、今回の朝日の連載も、それを証明しています。

 連載第一回で、早くも民主党の歴代の首脳が、いかに財務省の意図を見誤り、財務省を味方だと錯誤し、利用され、大増税の推進役を担わされて行ったのかを太く跡づけています。
 今の野田首相は、財務省出身の藤井元財務大臣が送り込んだ財務省の手先のような人間だと言うことも書かれています。
 圧巻は、鳩山元首相が、財務省は歳出削減を手伝ってくれる味方だと見誤り、実は財務省は自らの権益拡大を目的に増税をするために民主党を利用していることに、遅まきながら~この人は、人がいいのかバカなのか、いつも本当に鈍いです~気づいたことです。

 しかし、ここまでは政治の表面をよく眺めていれば、誰でも気づくことです。
 日本人の命と生活にとって、日本人の未来にとって、さらに知らねばならないのは、「財務省を背後で操っているのは誰か?どのような勢力か?」と言うことです。
 残念ながら、大新聞の連中には書けないでしょう。自分と新聞社の存在を危うくしますから。

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

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オイコラ狂った政府ちゃま!

極悪ドクロ官僚がほんの数日で作った、でたらめ原発安全基準!

バカチン政治家に、おおむね安全だと!

訳ワカラン発表をさせて、霞ヶ関で薄笑いしてんじゃないよ!

全くもう~!

ふ~~~!

もう止め!

バイですわ!

ペタしてね