相変わらずに!

学習能力0のバカチン政府ですわ!

あれほどの放射線をまき散らして!

国民に被害を与えているのにね!

。。。ふ!

この間も、お客様の会社では、胎児の未熟児?・・・奇形児が4人も発生してるのに!

病院も、マスコミも隠している現状では、みなさまは、気がつかないでいると思いますけど!

現実には、被害は出ているのよ!

・・・んで!

またもや、再稼働ですと!

バカチン政治家の政府ですわ!

以下!

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 野田政権は、定期点検で停止していた関電大飯原発3、4号機の再稼働を強引に進めようとしています。
 再稼働のためには、国の審査を合格しなければなりませんが、政府は旧来の基準等とにわか仕込みのインチキな「ストレステスト」で合格にする意向です。

 しかし、インチキな「ストレステスト」は言うまでもなく、基準等も、福島原発事故の反省を踏まえた改訂をしていません。

 旧来の基準は酷すぎます。例えば、福島原発事故のメルトダウンのきっかけになった「全電源喪失」について、「長期間の全電源喪失は考慮する必要はない」と書いてあります。すべてがこんな調子で、大津波への備えも考慮されていません。

 このような危険で役に立たない基準を適用して「合格」とするのは、国民を欺き、原発のリスクを無理矢理押し付けることになります。
 しかも、審査する体制も、福島原発事故の遠因のひとつになった「原発利権集団」の癒着体制のままです。
政府は、利権集団から独立した組織を新設する方針と言いますが、ならば、何故新しい組織が設置されるまで待てないのか?
癒着体制のまま、電力会社に甘い審査を繰り返すことが、どんなに危険なことか、福島原発事故で身に染みていないのか?

 電力会社の飼い犬のような、政府の醜い振る舞いを国民は嫌悪感を持ってみていることでしょう。
 大事故で国民を苦しめたのに、その大事故の反省を何も踏まえない行政行為を強引に行う政府は、民主主義破壊を積み重ねるばかりです。

ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤

★ノーベル賞選考組織のあるスウェーデン・カロリンスカ医科大学で使用されているアルキルグリセロールを主成分とした製品を扱えるのは、世界でナチュミンだけです。今の時代の必需品です!

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どうして?

こんなバカチン共が政治をしてるの!?

狂ったドジョウ首相が外国首脳に相手にされないのは、わかりますわ!

・・・ふ!

信じられない悪官僚政治に使われていて!

何も分からんようですわ!

もしかすると!

電力総連からお金をもらってるのかしら?

・・・ま!

それしか考えられないけど!

・・・ふん!

では!

バイですわ!


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