ほんとに\(●o○;)ノ政治ですわ!
やる事なす事!
国民の安全から程遠い行政で!
そんなこんなで、メールですの!
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先日、内閣参与という、いわば総理大臣の顧問にあたる要職の東大教授が、政府に抗議して辞職した事件は、まだ記憶に新しいと思います。
この人は、小佐古敏荘氏(コサコ)氏です。
小佐古氏は、文部科学省が子どもの被曝許容量を大幅に緩めたのを許せず、涙を流しながら抗議の記者会をしました。
この人は、もともとは原発推進学者の1人でしたので、福島原発事故とそれに対する政府=東電の対処のマズさの深刻さが浮き彫りにされました。
その小佐古氏が、参与辞任の直前に総理大臣に提言していた報告書の内容が明るみに出ました。
その要点は、福島原発事故に対する「政府の不適切な初動で、住民に余分な被曝をさせた。
今後、小児甲状腺ガンの発症が予想される。至急の対策が必要」!
という、衝撃的な内容でした。
これが真実です!
原発推進学者の大物でさえ認める、住民の深刻な被曝をあくまで軽く見せようと小細工をし続ける政府=東電の情報にだまされてはいけません。
大切な人を守りましょう。
自分を守りましょう。
日本を守りましょう!
ナチュミン・ジャパン株式会社
代表取締役社長
車 勤
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どうして?
日本は、原発の是非を、国民投票で決めないの?
『原発さえなければ!』・・・って!
やっぱりこの国は、民主主義ではないの?
このへんから政府は、国民にはっきり伝えて、
民主主義であれば!
多分・・・悔しさの中で、
多くの国民に伝えていったように!
この、54歳の命を絶ってしまった方の冥福のためにも!
原発の是非を国民投票で決めるべきなのよ!
それもできないんだと今の政治家は、総て辞めるべきですノy!
反原発はヒステリーと言う石原!
最初に!
お・辞・め!
・・・ふ~~~!
最近取り乱すことが多くなったわ!
批判ばかりが多くなって、妄想が減ってしまったわ?
このことも!
原発被災ですわよ!
・・・・凸(゚Д゚#)
終わる!