裏金関与職員は懲戒免職…香川県が処分基準

9月19日0時27分配信 読売新聞

 香川県は18日、裏金づくりなどに関与した職員について、私的流用の有無にかかわらず原則、懲戒免職にする懲戒処分基準を定めたと発表した。

 10月1日から運用する。県によると、裏金に絡んだ職員を免職にする処分は全国的にも珍しいという。

 基準では、虚偽書類を使って公金を裏金に回したり、裏金と知りつつ物品を購入したりした職員は免職。カラ出張した職員は免職または、停職としている。経理のチェックを怠り、不正を見過ごした職員にも連帯責任を求め、減給などの処分にするよう定めた。

 同県では昨年12月、県内の保健福祉事務所(保健所)で約200万円の不正経理が発覚。再発防止に向けて処分基準づくりを進めていた。

 県人事・行革課の中村貴紀課長は「県民に『絶対に裏金は作らない』と決意を示すには厳しすぎるくらいでちょうどいい」と話している。

上記の記事が読売新聞に載っていた。

あっぱれ香川県!!

・・・と

喜ぶ、福島県住民!

これは、全国でやるべし!

こんな決定は、やりたくないんかい?

福島県!

是非! 香川県に習って、決定してくださいね!

そうだ!そうだ!そうだ!

・・・と、妄想国民!

これがほんとうの健全なる政治の始まりであ~~~る!!。


突然の追加記事でした。