日常的な事を書いています。時々良いことも、妄想も、書いています。

以前に書いた土方歳三・斉藤一・その他の勇敢な隊士などの


新撰組がいた、如来堂です。


前に書いたときは、イチョウの大木も青々としていましたが、


いまは、


一年の最後にいまや青々さは全然なく、


この木の一年を迎え用としています。


地面には、銀杏が足の踏み場もなく落ちていて、


特有の臭いを放っていて、時々息を止めるほどです。


なるべく踏まないように行った奥の建物の屋根の下には、


この木の銀杏の実が洗って干してありました。


しかも大量の実が。


それに加えて、枝には、まだまだ大量に実が付いていて、


どれだけ成っているのかわかりません。


このイチョウの木を見て、思わず


・・・・スゲー! ですよ。




また、くだらないことを書いてしまいました。