戊辰戦争に西軍が会津に撃ち込んだ銃器の弾だとのことです。
こんな弾が打ち込まれたのでは、痛いだろうと思います。
・・・・・・・痛いだけではないでしょうが!
この場所は、酒造歴史館にありました。
このときは、ついでに、七日町まで歩いていったときに、
前に新撰組隊長の斉藤一のお墓に行ったときの事で、
帰りには、そば屋さんで、
日本蕎麦(当然ですが、天ざる蕎麦)を食べて帰ってきました。
まずくはなかったですが、
また山都の蕎麦を食べたくなりました。
辿々しい記事の書き方になってしまった。

