戊辰戦争に西軍が会津に撃ち込んだ銃器の弾だとのことです。


こんな弾が打ち込まれたのでは、痛いだろうと思います。


・・・・・・・痛いだけではないでしょうが!


この場所は、酒造歴史館にありました。


このときは、ついでに、七日町まで歩いていったときに、


前に新撰組隊長の斉藤一のお墓に行ったときの事で、


帰りには、そば屋さんで、


日本蕎麦(当然ですが、天ざる蕎麦)を食べて帰ってきました。



値段は、1200円でした。


まずくはなかったですが、


また山都の蕎麦を食べたくなりました。


辿々しい記事の書き方になってしまった。