①3期終わっちゃった…今のお気持ちは?
なんとか最後まで乗り切った…
途中幾度かいろいろ削がれたんですよ、なので、まず思ったのは「どうやら3期乗り切ったようだ」でしたね(^_^.)
あとはじっくり消化するのみ。
②3期について、今何がいいたい?
私の印象では、
2期→旬を求める層が離れて本当に好きな人だけ残った印象
えいが→2期と比べて特に目に見えて変化は無し
3期→今まで本当に好きだったファンの間でも賛否両論という印象
3期の発表の頃には想像できなかったくらいには離れた人いるだろうな〜て思います。ここは正直に書いておきます。
③3期1クールで一番好きな話は?
一松ラジオ
④では2クール目では?
しょうがない警察
⑤ぶっちゃけ、不満だったり苦手だったりした話はある?
『マッサージ』『耳かき』は過去記事で書いた通りです…
『やめておけ』
これも過去記事で書きましたが、なぜこんなにも苦手なんだろ、て今でも考えることがあります。
トト子ちゃんですら立ち入らない領域ににゃーちゃんが踏み込んで荒らしていくの、見てて嫌な気分でした。これが地雷ってやつか。
これは結構重要な話だしスルーできないのがまた辛い…
この話だけでなく伏線もあったんですよ、で、伏線から既に嫌な予感してました。
プロレスのシーンでカラ松が「トト子ちゃーん、にゃーちゃーん」と声援を送るシーン、チョロ松以外がにゃーちゃんの名前を呼ぶのにゾワッとしたし、おそ松兄さんと一松の買い物シーンでにゃーちゃんが気付いて隠れるシーンとかもですね、チョロ松以外がにゃーちゃんを認識してにゃーちゃんも6つ子を認識する、その積み重ねがすごく不穏でたまらなくって…
ぶっちゃけ、3期はにゃーちゃんの話が終わるまで落ち着かなかったです(^o^;
あと、『マジヘライッチー』も挙げときます。
描写がグロすぎるのと、一美の声が好きになれんかったのと、十四先輩の顔がOPでは爽やかなイケメンだったのにストーリー部分ではキモかったのと…
OP部分だけ見て残りは飛ばします(笑)
OPは可愛くて大好きなので、そこだけは何度も見てます。
⑥3期でひいちゃった話は?
上に挙げた『マッサージ』『耳かき』『マジヘライッチー』です(*_*)
⑦一番笑い転げちゃった話は?
実はそこまで笑った話って無いかも…
一松ラジオとかも終始ニヤニヤしながら視聴する感じで、笑い転げる感じとは違うなぁ…
1期の“一松事変”、2期の“チョロ松と一松”、“びん”に匹敵する爆笑回が無かったですね〜
思わず吹き出しちゃったのは、『十四松知事』『友』くらいで。
3期の裏テーマが、“会話してるだけでなんか面白い”を目指すスタンスだったらしいので、それは確実に影響してると思う。
3期の笑いは、ツボにハマる笑いではなく聞いてて心地よい笑いかな?
リラクゼーション的な笑いという新しいジャンルかもしれん。
1/fゆらぎ的な何かを感じる(笑)
⑧涙出ちゃった話ある?
ZANSUはちょっと涙出た
最初はF6が好き勝手やってるとしか見えなくて、途中で気付くんですよね、彼らにはルールや制限時間を守った正しい勝利より見せたいものがあるんだな、て。コロナ禍とははっきり明言されてないけど、このご時世だからグッとくるものがあったのかも?
まさかここで感動するとはびっくりですよ…
⑨あなたが、特に語りたい、言っておきたい話ある?
『ボイス機能』『オムスビの新ネタ』
オムスビのAIならではの特性を使った短い話、面白かったです。こういう、AIの小ネタをもっと色々見たかったな〜
『オムスビの新ネタ』では一松がオムスビを完全に身内扱いしてるの、いろいろ報われた感があって良かったです!
一松とオムスビの距離感、最後はこの絵ですからねー
⑩大好きなセリフは?
継母おそ松「なにを騒いでいるの!」
フェス松さんでもトトデレラ番外編が1番好きです(≧▽≦)
このセリフが視聴者にバカ受けしてるの、公式わかってるらしいのも面白かったです。
一松の「おつかれちゃん」「(IF疑惑のセリフ全部)」も好き。おつかれちゃん、て何〜
なんでちょっと可愛い言葉なの…拒絶してるのはフリで本心は「赤塚ワールドへようこそ」って聞こえますw
十四松「どうぞ」
妙なとこで一松兄さんに頼るの好き。
すごい頑なに譲ってくるww
なんでそこで気弱になってるのー
⑪大好きなボケは?
一松ラジオとIF疑惑。一松が最初から最後までボケ倒してる姿が面白かった。
かくれんぼで、自分から見つかりに行くカラ松。3期では貴重な、カラ松らしいカラ松でした!
⑫大好きなツッコミは?
トド松「なんだそのふざけた村は!早く滅びろ!…まあいい」
取ってつけたような“まあいい”までセットで好き。あと、一松ラジオの実況も兼ねたツッコミが有能すぎて大好きです!!




