《エイプリルフール》
先日、円盤売上が1000枚ちょっと超えだったはず、それなのに劇場版??(3日間だけ公開とかあるんだ?!)
ということは、、、
同様に円盤売上がイマイチな松3期も今後の見通しに希望が持てるかも?!!!
と、一瞬ほんとに思ってしまったではないですか・・・
これ、エイプリルフールのネタでした(^^ゞ
右下に小さく書いてあるじゃんwww
そ、そうだよね、、、ていうか、安眠会館て何だよ(^o^;
あーあ、だまされたー
エイプリルフール、忘れたわ(^_^.)
そして、(エイプリルフールから1日遅れで)おそ松さん公式でも、こんな予告カットが…
イマジナリー26話!
サブタイトルは『チョロちゃん大活躍』
“ほか”とは書かれてないから、30分ひたすらチョロ松回でOK?とりあえず、チョロ松超優遇回という認識でいいと思います(^o^)
十四松まつりのチョロ松バージョンとかあったら楽しそう〜
《おそ松さん23話感想》
23話はどれも面白かった!
たいてい苦手だったり笑いのツボに引っかからないパートが1つの回に1個くらいはあるものなんですよ。23話はそれが1つもないとは…
こんなに全部が全部好きな話なのは1期2期でも無いですよ〜
予告カットで18歳の6つ子が流れて、すごく楽しみではありましたが、えいがの解釈がひっくり返る可能性ありますからねぇ…
下手すれば
ちょっと一歩引いて、片目で視聴するくらいの気持ちで見てました(^_^.)
23話、心配する必要なかったです。
えいがはえいがで独立性に影響を及ぼすことも無かったし、えいが観てないと分からないようなとこも全く無く、良い塩梅で楽しめました(≧▽≦)
むしろ、えいがの時よりふざけて18歳キャラ作ってますよね、面白かったです
23話↓↓
契約更改/買い出し/友/IF疑惑
★契約更改★
一瞬、新OP始まったかと思いました!
そんなわけなかった(^o^;
おそ松 <6万円→推定5万3000円>
カラ松 <6万円→推定5万3000円>
チョロ松<6万5000円→推定5万8000円>
一松 <2万3000円→推定4000円>
十四松 <6万1000円→推定5万4000円>
トド松 <6万1000円→推定5万4000円>
オムスビ<120万円→推定480万円>
トト子 <8100万円→推定1億6500万円>
一松だけ何故、、、!??
一松面白かったよ?!もっと評価してー!!
年俸4000円て
1ヶ月300 円くらいじゃん(涙)
きっと、兄弟みんな1人ずつ別室だったんだね…
みんないたら一松もみんなと一緒に暴れられたはずなんだ(ToT)
他はだいたい1ヶ月5千円くらいかな。この中からの出費でコンビニ行ったり釣堀行ったりパチンコ行ったりしてるとすれば結構リアルな金額かもしれん…一松だけはいかんともしがたいが
おそ松兄さんは対外的には代表という自覚ちゃんとあるっぽいですね?
キレそうなのに無理して笑顔作って対応しとる…
家に一銭も入れてないけど!←大事なことなので2回言いました
「今年は一歩も引けませんから」のとこ、表情が絶妙で可愛いな。
トド松、おそ松兄さんより金額もらってるんだね?!それはツッコミ手当かな?
トッティ激おこ
オムスビは今年は120万てことは、1人60万。
6つ子の10倍もらってるんか!
来期も出る気満々なのねー
トト子ちゃん高すぎてビックリする!トト子ちゃんそんなに面白いかー?(←失礼!)
チョロ松とカラ松がめちゃくちゃ荒れてて笑う(≧∇≦)
なにげにチョロ松が6つ子の中で一番年俸高いんだね?!1期の頃ならチョロ松が一番喋ってるから納得だけど3期はそうでもなかったような…でも2クールはお当番回多かったし妥当か
そしてカラ松は高級車まだ言ってるw
「今日はサインしませんでした」十四松が一番冷静でお行儀よくて可愛いかった(^o^)
野球用語の自己分析はよくわらかんかった
十四松は3期は前半おとなしかったもんなー
そういう役回りだったし、仕方なかったってやつだ。
★買い出し★
6つ子の区別つきやすいようにお揃いのパーカーで視聴者に対しては表現してるだけで、実はは1期の最初からそれぞれ好きな服着てた、てことなんじゃないか?!
とか、一瞬考えてしまいました(^^ゞ
最初に出てきたモブカップルが引いてるとこ見ると、たぶんホントに同じような松パーカーがひたすら並んでる店なのでしょう
服を選ぶ時の会話あるあるですね(^o^)
でも視聴者にはさっぱり伝わってこないんだw
値段も全部違うのか〜
おそ松兄さんの「なんかチャっチい、やだあ!」可愛いね
視聴者にはチャチな方と高級感ある?方とで何も変わらんが!もともと作画の解像度低いアニメだからそこやれるネタですね?
他みんなが十四松の服に爆笑してる間、一松がカラ松の服選びを見てるの意外…と思ったけど、一松事変で一松がカラ松のファッションに興味津々なのバレてましたからね、それを思うと意外でもなかったのかな(^o^)
結局どっちを買ったんだろ?視聴者にわかる訳ないよ〜
買い物終わってレジの前で脱いで着替え始めるとこ、こういう細かな漫画的シーンの積み重ねがいいのですよ、松は。
★友★
いい話っぽい演出で実はそれほど良くはないストーリーが展開していくの、小気味よいです(^o^)
18歳のカラ松のキャラがやっと明確になりましたね。えいがでは性格がわかるような描写無かったですもの〜
チョロ松から見たカラ松は一貫してビビり屋なのね!
一松は闇を隠しきれてないww
クラスメイトと喋ってる時だけテンション高いイメージなのね(^_^.)
カラ松から見た18一松→好青年、たまにちょっと闇が垣間見える
チョロ松から見た18一松→闇松の方が基本形、テンションの落差えげつなくて怖えー
ていう感じでしょうか?( ´艸`)
トド松はえいがより誇張されてて可愛い!
何の動物w
一松が手を引いて歩いてるの可愛かった♡
カラ松から見た18トド松→こども
チョロ松から見た18トド松→小動物
て、合ってます?(笑)
おそ松兄さんだけなんで5個も回想あるのー
いろんな場面いっぱい覚えてるじゃん、、、
十四松はえいがと大差なかったです(^o^)
でもエア喧嘩なんだからカッコよく勝利してもいいのに、負ける側になりきる十四松、謙虚というか、欲が無さすぎでは、、?
そして、タッちゃんに“おいでおいで”してるチョロ松がめっちゃ可愛かったです(^o^)
偉いのはエロ本、
手を出したら承知しねえぞ、、そのエロ本に!!
悪いのは(エロ本の)袋とじだ!
エロ本至上主義すぎて笑う!
そして、喧嘩は別に強くはないのが公式の見解。←テストに出ます
「あの頃に戻りたいよ」に対しタッちゃんの「それは叶わないよ、俺たちはもう大人になっちゃったからな」
で、振り返ると消えてる。
このへんが、2期の実松回みたいな、切ない気持ちになりましたよ…「この楽しい日々がずっとずっと続けばいいな」ていうやつ
音楽とか作画とかドラマチックに描いておいてイマジナリーフレンドだったオチ、いい感じに現実に戻してくれてオモシロ。でした。
★IF疑惑★
リアタイの後に視聴直後の感想で語り、セリフ全部書き起こしまでしましたので、もう言うことないと思ってましたが、もう1つだけ付け加えたい。
ほらほら〜、兄ちゃんはここにいるよぉ〜
の後、「ハッ!、ほんとだ、実在してる…」のとこが私はすごい好きなんですよ(≧▽≦)
いちまっちゃん、なんともいえない神妙な顔してる!w
自分の見解を頑なに変えないわけではないんですよね、おそ松兄さんの実在をあっさり認めるとこがなんか可愛いのですよー
そして、「オマエらもよく聞け」て、画面の右寄りの位置からカメラ目線でこっち向いて視聴者に喋ってるの、先程の、チョロ松が「タッちゃんは、、、(略)、、イマジナリーフレンドだったんだね」を画面の同じくらいの位置でカメラ目線で説明的なセリフ言うのと被ってて。
イマジナリー、ていう言葉が気に入ってる一松がひたすら可愛いDパートでしたー💜💜
“金づる坊”、“ライジング”、“戒め”とかのワードに並ぶ使い勝手の良い言葉だと思います(≧∇≦)b


