昨日の夜から風邪っぽかった。朝には感触的に熱も出てきたようでした…
今回は初期症状がハナミズなので、治し方は分かっています(^^)
ティッシュを鼻に詰めて、時々取り替えるのを繰り返す。大抵の場合これ以上悪化せず収束します。花粉症なりかけもこれで回避しましたよ。
あ、ティッシュ鼻に詰めてるのが人から見えないように、外ではマスクは必須ですよー
キタナイ話ですいませんm(_ _)m
なんちゃって民間療法でしたー
《自意識、他松編》
★自意識〜24話の長男★
自分の身の振り方について自己に問いかけるも答えが出ない、というのですかね
自意識をいつものポケットから出そうとしたら、無くて焦る長男が見たい
…ちょっと鬱な雰囲気になったかな^^;
あ、これ、自意識は遠近感の関係で大きく見えますが、たぶん梅干しサイズのままですよw
1期の自意識を見た当初は、かなり鬱な描写で、一松の性格が形成される過程でよほど傷つくことがあったのかとも思いましたが…
よく知ってみると(←2期3話)、割とフツーの若者でした(^^)
暗い過去があった訳でもなくフツーに成長してあの性格のいちまっちゃんを推してます‼
そのほうがしっくりくる気がする…
過酷なイジメかうつ病か、、“余程のショックが原因であの性格なのだろう”的な解釈って、そうでもなければあんな性格あり得ないと言ってるも同然で、結構失礼な話ですよね(^_^.)
一松に対してだけでなく、似た性格の全ての人々に対してもですよ?
戒め回は、一松はこういう考え方する子なんだなー、てスッと納得いきましたね〜
何か余程の原因が、とか必要ないと確信しましたよ、いちまっちゃんに関してはw
6つ子の1人ですからね、根っからのおバカでダメな大人でいいんです!
★おまけ〜自己愛コンビ★
カラ松
→ 自分のことをパーフェクトなナイスガイだと本気で思っている
トド松
→ 盛ったり自己暗示をかけたりした上で、自分をかなりの程度肯定できている
私のイメージでは、自意識を一番かまってあげてるのが末弟ですね〜
愛されキャラの裏には努力があるんだと思ってます。リアルでもそうですよね、愛されキャラな方々は努力してます。モテたいという下心じゃなく、言葉の選び方とか細やかな気配りとかで。
あ、トッティはモテたい下心めっちゃありますね〜
そもそも愛されキャラは自称でしたっ!!
カラ松は努力の方向が、人からどう見られたいかではなく、どこまでも自分を貫き通す感じですかね。
2期の24話で他の皆は現実の社会に自分を合わせようとしてるのに対し、カラ松は自分が自分でいられる場所を見つけた風に描かれてるようでした…
以上、自分のイメージです、散々分かってる風に語ってすいません(^^ゞ



