※追記(anan第二弾イラストより)
最初に見たとき、一瞬、誤解しました
いちまっちゃん…


失礼しましたー




《仕事帰りに》

おかしいと感じる時にそれをハッキリ伝えて自分を守れる人はカッコイイな。と最近の職場のゴタゴタを見てて思いました…

そういう発言力ある人がいるから、同じ立場の自分も守られてるとこ多分にある。
ここぞという時に、弱い立場ゆえに流されず正論で戦えるのってすごいです。その人が言いたいこと言える性格だから、とかじゃなくて、本人はそれなりの覚悟を持って話し合いの場に臨んでるんですよ。今回それが分かって、もう尊敬しかない。


それはそうと、仕事の忙しい時期が一段落したら、必ずといっていいほど帰りに寄り道してちょっと美味しいもの食べて来ます(^o^)


今回は、クロックムッシュと共に、名前は忘れた新商品のコーヒー。

コーヒーなんですよ、こう見えて。
二層になってます。下は濃いめのコーヒー、上はソーダ。ほんのり甘みがついてる。

アリですね。悪くないです。際立って美味しいってほどではないけど、選んで失敗ではない。
・・・と言えば、だいたいどんなレベルか察しつくかな^^;



前置き長いな、失礼しましたー



《anan第一弾〜第三弾》

今回は、ananのおそ松さん特集を振り返ってみました!
ネタバレですが、それでもよろしければ…





雑誌ananのおそ松さん特集は3回かな?
合ってるでしょうか。
あ、もしかしたら、表紙が6つ子イラストじゃない号がもしあったら見逃してる可能性大です!
先に謝っときますm(_ _)m


前回の、66問の好きな作画シリーズでananを見かえしてて、これは是非とも一度まとめなくては!となりました次第ですよ…


特に好きな絵と、記事の好きなポイントを1つずつ紹介させてください(^_-)

単に自分が好きなやつを1ページにまとめたいだけだったりしてね!



《anan 2016.5.18》

表紙



表紙だけで、ごちそうさま!て感じですが

冊子の途中途中で挟まれるイラストがめちゃくちゃ可愛いんです(^o^)


ふざけ始める6つ子


寝ちゃった6つ子


一松贔屓目な感想にどうしてもなってしまいますが。真ん中の一松、めっちゃ笑ってるのすごい好き(≧∇≦)
その下のは、9話の屋根で寝てるシーンそっくりw可愛いな…
肩が凝りそうな姿勢で寝てるチョロ松もいいですね〜


あと、1人1人グラビアぽいページがあります。
これは観賞用、、、ていうか、絵があまりにガチのグラビアすぎて直視できないんですが!!(^_^.)



6つ子のインタビューのページがあります。各自、自分の1つ下の弟についてコメントしている。(トド松はおそ松について)
インタビュー原案は松原秀さん。→ほぼ本編と思っていいんですね?


★チョロ松 → 一松★
一松の好きなところ
「壊れたときの破壊力は最高、好きなところは全然ないです」

←全然ない、てwww


★一松 → 十四松★
十四松の好きなところ
「ぶっとんでるところ。勝てる気がしない

←数字、まさに数字です…


〜声優さんの対談〜
『日常の話と異世界の話があるのに全く混乱しないのがすごい。いつの間にかみんな、この作品の文法というか、作品の見方を理解してるのがおもしろい』

←確かにΣ(゚Д゚)
不思議ですね…世界観違うエピソードも全く違和感なく観てたわー



《anan 2017.4.25》

表紙


第二弾もグラビアページありますが、第一弾よりは直視できますw
ありがとうございます



第二弾のイラストの中では一松トド松のこの絵が特に好きですよー↓↓
カメラから目線外してるとこ、自然体で良いです♡


一松は腕の描写がいちいち可愛いです。本編でも思ってた!



少し下がり眉のトッティ、ちょっと珍しい表情してる。どんな心境の顔なのかは謎ですよ




インタビューページより1つだけ。

“普段やってるイケメンキャラと違い、今回はどのキャラもバカだったわけですが、演じるにあたり違いはあるのか”との質問に対して。

神谷さん「バカをやってるつもりはないんです。なぜなら彼らは自分たちをバカだとは思ってないから」

そう、常に真剣!、と他の方々も同意してた(^^)

←そうなんですよね!!バカなことを真面目にやってる6つ子がとてつもなく可愛いのです




《anan 2017.11.22》


表紙


そして、こちらは撮影中になぜか床に並んで寝転んでる様子。


並んで立ってるんじゃなく、寝転んでるんですって!
この体勢で、この後どうするか話し合ってますw
一松の「どういう状況なのコレ」が可愛かった^^



おそ松役、櫻井さんのインタビューの中で、ここが特にこだわりを感じました↓

「言葉尻が言いづらいからセリフを変えるとか、したくなるけどそれはダメ。僕が演じているその子の言い方があるわけで、それができなきゃ声優としてダメ」


おそ松さんの現場はアドリブがほとんど無い、と聞いたことがありました。こういうことだったんですね!ありがたや…


こういう雑誌のインタビュー記事みると、製作現場のこだわりを垣間見れてありがたみが増しますね〜